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【キャラデッキ】本気の「Playmaker/藤木遊作」レシピ&使い方

風をつかめ!Playmaker!

※4/22 《サイバース・ガジェット》追記

/所要時間5分

初めに


遊戯王VRAINS主人公 Playmakerこと藤木遊作のデッキ紹介です。

シリーズ6作目ということもあって、主人公デッキとしてかなり遊びやすくカードデザインされていることが分かります。

Playmakerのように戦いたい!という人が増えてほしいのでしっかり戦えるように考えました!

まずはデッキレシピからどうぞ!

※主人公なのでデッキレシピは刻々と変わります。

何パターンか作成するのでこれからも時々見ていただけると嬉しいです。

このサイトでのキャラデッキについて

作中で使ったカードをもとにできるだけキャラクターの印象を損ねず、今の環境で戦えるようにしています。

また、VRAINSのキャラデッキと互角に戦えるかどうかを強さの基準にしています。

基本的にはキャラデッキ同士で戦うことを想定して作っているので、ご理解ください!

デッキレシピ

画像元 ガチャログ さんより

デッキ枚数40枚

モンスター21枚

・《デグネレード・バスター》

・《リンクスレイヤー》

・《レディ・デバッカー》

・《サイバース・ガジェット》

・《バランサー・ロード》

・《バックアップ・セグレタリー》

・《フレイム・バッファロー》

・《フォーマッド・スキッパー》

・《リンク・インフライヤー》

・《ドット・スケーパー》

・《ビットロン》

・《デジトロン》

・《サイバース・マジシャン》

魔法 15枚

・《サイバネット・リチューアル》

・《サイバネット・ストーム》

・《サイバネット・バックドア》

・《バウンド・リンク》

・《ワンタイム・パスコード》

・《死者蘇生》

・《ハーピィの羽根箒》

・《貪欲な壺》

・《スケープ・ゴート》

罠 4枚

・《リコーデット・アライブ》

・《リミット・コード》

EXデッキ 15枚

・《ファイアウォール・ドラゴン》

・《デコード・トーカー》

・《エンコード・トーカー》

・《エクスコード・トーカー》

・《トランスコード・トーカー》

・《パワーコード・トーカー》

・《シューティングコード・トーカー》※OCG未登場

・《サイバース・ウィッチ》

・《ハニー・ボット》

・《リンクリボー》

・《リンク・スパイダー》

・《リンク・ディサイプル》

・《リンク・ディヴォーティー》

・《セキュア・ガードナー》

ほぼplaymakerの使用カードのみでデッキが組めます。

サイバース族の精鋭たちを揃えたため、回転率は抜群。

ただ、主人公デッキの宿命として除去が少ないという欠点があるので、その辺を補うカードを採用するとさらに戦いやすくなります。

覚えておきたい主なカード

多くはサイバース族サポートで紹介しているため、こちらをまずはどうぞ!

playmakerが操る【サイバース族】持つ者を限定するその特異な種族は未だ謎に包まれている

ここでは主に「コード・トーカー」シリーズの紹介をします。

《サイバース・ガジェット》

星4/光属性/サイバース族/ATK1400/DEF 300
このカード名の②の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが召喚に成功した時、自分の墓地のレベル2以下のモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを守備表示で特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効化される。
②:このカードがフィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。
自分フィールドに「ガジェット・トークン」(サイバース族・光・星2・攻/守0)1体を特殊召喚する。

召喚時、墓地のレベル2以下のモンスター1体を効果を無効にして守備表示で特殊召喚できるモンスター

【サイバース族】では2ターン目以降に活躍するカードの1枚。

フィールドから墓地に送られた場合トークン1体を生成するため、非常にリンク素材として適したモンスターです。

後述する「コード・トーカー」を少ない手札消費で展開できるため、【playmaker】デッキでは必ず1枚は採用しておきたいカードです。

追記:デッキレシピに1枚しか採用していませんが、1ターン目から展開例に使うことができるため、2~3枚採用することをおすすめします!

《デコード・トーカー》

闇属性/サイバース族/ATK2300/LINK3
【リンクマーカー:上/左下/右下】
効果モンスター2体以上
①:このカードの攻撃力は、このカードのリンク先のモンスターの数×500アップする。
②:自分フィールドのカードを対象とする相手の魔法・罠・モンスターの効果が発動した時、
このカードのリンク先の自分のモンスター1体をリリースして発動できる。
その発動を無効にし破壊する。

playmakerのエースモンスター

自分のカードを対象とする相手のカード効果が発動した時、このカードのリンク先の自分のモンスター1体をリリースしてその発動を無効にして破壊するモンスター

リンク先の都合上【playmaker】デッキでは先陣を切るリンクモンスターとなります。

リンク先のモンスターの数に応じて攻撃力をアップするため、攻撃力2800~3300で運用できると理想的。

蘇生させてもリンク先は確保できないので、ほとんど使い切りの役目になってしまうのが少し悲しいところ。

《エンコード・トーカー》

光属性/サイバース族/ATK2300/LINK3
【リンクマーカー:上/下/右下】
サイバース族モンスター2体以上
①:1ターンに1度、このカードのリンク先の自分のモンスターが、そのモンスターより攻撃力が高い相手モンスターと戦闘を行うダメージ計算前に発動できる。
その自分のモンスターはその戦闘では破壊されず、その戦闘で発生する自分への戦闘ダメージは0になる。
そのダメージ計算後、このカードまたはこのカードのリンク先の自分のモンスター1体を選び、その攻撃力をターン終了時まで、その戦闘を行った相手モンスターの攻撃力分アップする。

リンク先の自分のモンスターに戦闘破壊耐性を付与して、戦闘ダメージを0にするモンスター

そのダメージ計算後、このカードかリンク先の自分のモンスター1体の攻撃力をターン終了時まで戦闘を行った相手モンスターの攻撃力分アップさせることができます。

簡単に言えば《オネスト》とほぼ同じ

このモンスターを展開しつつもう一体モンスターが必要ですが、突破力は中々のもの。

ダメージを受ける心配がないため、トークンなどでも気軽に攻撃を仕掛けていくことができます。

後述する《パワーコード・トーカー》と役割は被りがちですが、こちらは出しやすいため差別化は十分可能です。

《エクスコード・トーカー》

風属性/サイバース族/ATK2300/LINK3
【リンクマーカー:上/左/右】
サイバース族モンスター2体以上
このカード名の①の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードがリンク召喚に成功した時、EXモンスターゾーンのモンスターの数だけ、使用していないメインモンスターゾーンを指定して発動できる。
指定したゾーンはこのモンスターが表側表示で存在する間は使用できない。
②:このカードのリンク先のモンスターは、攻撃力が500アップし、効果では破壊されない。

リンク召喚時、EXモンスターゾーンのモンスターの数だけ相手のメインモンスターゾーンを封鎖できるモンスター

①の効果は相手の展開を妨害できることがありますが、基本的におまけです。

リンク召喚やシンクロ召喚を妨害できれば御の字と言ったところでしょう。

リンク先のモンスターの攻撃力を500アップさせ、効果破壊耐性を付与することに価値を見出すことができます。

このモンスターは基本的にメインモンスターゾーンに展開していく使い方をします。

後述する《リコーデッド・アライブ》や蘇生系カードと相性がよく、相手の破壊に合わせて特殊召喚することで破壊から守ることができます。

また、他の「コード・トーカー」に比べると相互リンクさせやすいのがこのカードの隠れたメリットと言えます。

《パワーコード・トーカー》

炎属性/サイバース族/ATK2300/LINK3
【リンクマーカー:左/右/左下】
モンスター3体
①:1ターンに1度、フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターの効果をターン終了時まで無効にする。
②:このカードが相手モンスターと戦闘を行うダメージ計算時に、このカードのリンク先の自分モンスター1体をリリースして発動できる。
このカードの攻撃力はそのダメージ計算時のみ、元々の攻撃力の倍になる。

モンスター3体をリンク素材に必要とするモンスター

トークンなどを使わなければ展開力の低いデッキではうまく使うことができません。しかし、その分効果は強力。

フィールドの表側表示モンスター1体の効果をターン終了時まで無効にすることができます。

耐性をもったモンスターを無力化できるため②の効果を通しやすくなります。

リンク先のモンスター1体をリリースして、ダメージ計算時に元々の攻撃力を倍にすることができるため、攻撃力4600になることができます。

【playmaker】デッキでは少し出しにくいため、《リコーデッド・アライブ》前提で運用していくことになります。

《トランスコード・トーカー》

地属性/サイバース族/ATK2300/LINK3
【リンクマーカー:上/右/下】
効果モンスター2体以上
このカード名の②の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが相互リンク状態の場合、このカード及びこのカードの相互リンク先のモンスターの攻撃力は500アップし、相手の効果の対象にならない。
②:「トランスコード・トーカー」以外の自分の墓地のリンク3以下のサイバース族リンクモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターをこのカードのリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。
この効果を発動するターン、自分はサイバース族モンスターしか特殊召喚できない。

相互リンク状態のこのカードと相互リンク先のモンスターの攻撃力を500アップし、相手の効果対象にならない効果を付与するモンスター

また、リンク先に墓地の同名以外のリンク3以下のサイバース族リンクモンスターを蘇生することができるため、①の効果とすぐに連動させることができます。

《デコード・トーカー》に続いて2番目にリンク召喚したいモンスターになります。

デメリットはほぼサイバース族で固めたこのデッキでは気にならず、《ファイアウォール・ドラゴン》へのリンク召喚も簡単に行えるようになります。

【playmaker】デッキでは影の主役になるモンスターなので、大切に使いたいところ。

《シューティングコード・トーカー》

※OCG化され次第追記します

《リコーデッド・アライブ》

①:自分のフィールド・墓地のリンク3のサイバース族リンクモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを除外し、EXデッキから「コード・トーカー」モンスター1体を特殊召喚する。
②:EXモンスターゾーンに自分のモンスターが存在しない場合、墓地のこのカードを除外し、除外されている自分の「コード・トーカー」モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを特殊召喚する。

リンク3のサイバース族リンクモンスター1体をフィールド・墓地から除外し、EXデッキから「コード・トーカー」1体を特殊召喚できるカード

主に墓地の「コード・トーカー」を除外して使うカードになります。蘇生制限を満たせないとはいえ、1枚でリンクモンスターを特殊召喚できるのはとても便利。

EXモンスターゾーンに自分のモンスターが存在しない場合、墓地のこのカードを除外して除外されている「コード・トーカー」1体を特殊召喚できます

①②の効果は同じターン中に使ってもよく、EXモンスターゾーンが空いている状態なら、「コード・トーカー」が一気に2体揃います。

【playmaker】デッキはあまりアタッカーを増やすのは得意ではないので、戦線維持しやすいこのカードは極めて重要です。

蘇生制限を満たしていない「コード・トーカー」がどれだったか忘れないように注意です!

《リミット・コード》

このカード名のカードはデュエル中に1枚しか発動できない。
①:自分の墓地にサイバース族リンクモンスターが存在する場合にこのカードを発動できる。
そのモンスターの数だけこのカードにカウンターを置き、EXデッキから「コード・トーカー」モンスター1体を特殊召喚し、このカードを装備カード扱いとしてそのモンスターに装備する。
このカードがフィールドから離れた時にそのモンスターは破壊される。
②:自分エンドフェイズに発動する。
このカードのカウンターを1つ取り除く。
取り除けない場合このカードを破壊する。

条件付きでEXデッキから「コード・トーカー」1体を特殊召喚できるカード

自壊のデメリットがあるため、基本は《ファイアウォール・ドラゴン》に繋ぐためのリンク素材の確保として使います。

《エクスコード・トーカー》のリンク先なら自壊を回避できるため、うまく立ち回れば《リコーデッド・アライブ》同様の使いやすさとなります。

《バウンドリンク》

このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
①:自分のフィールド・墓地のリンクモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを持ち主のEXデッキに戻し、そのリンクマーカーの数だけ、自分はデッキからドローする。
その後、ドローした数だけ手札を選んで好きな順番でデッキの下に戻す。

このデッキのドローソース

自分フィールド・墓地のリンクモンスター1体をEXデッキへ戻し、そのリンクマーカーの数だけドローしてドローした枚数だけ手札をデッキの一番下へ戻すカード

一見アドバンテージがマイナスになるカードですが、《サイバース・ウィッチ》と組み合わせることで《強欲な壺》同様のカードとなります。

手順

1.リンク2《サイバース・ウィッチ》の効果で《サイバネット・リチューアル》と《サイバース・マジシャン》をデッキからサーチする。

2.《サイバース・ウィッチ》の②の効果で墓地のレベル4以下サイバース族を蘇生。フィールドのモンスターでリンク3or4をリンク召喚。

3.《バウンドリンク》を発動。墓地の《サイバース・ウィッチ》をEXデッキへ戻し2ドロー。サーチした儀式セットをデッキの下へ戻す。

《バウンドリンク》の枚数だけこのサイクルを続けることができるため、非常に相性がいいです。

【サイバース族】の手札の枯渇は深刻なので、簡単に使えるドローセットは何でもとりこみたいところです。

基本的な展開&戦術

※基本的に手札3枚消費

1.下級モンスター2体を含むサイバース族3体を召喚・特殊召喚し、《リンク・ディサイプル》と《リンク・ディヴォーティー》をリンク召喚して相互リンクさせる。

どちらも効果を発動させて手札を入れ替えつつ、トークンを2体生成。

《サイバース・ウィッチ》をEXモンスターゾーンへリンク召喚し、残ったトークンを《リンクリボー》へ変換。

《サイバース・ウィッチ》の効果を発動し、儀式セットをサーチした後、レベル4以下のサイバース族1体を蘇生。

フィールドのモンスターで《ハニーボット》2体をリンク召喚し相互リンクさせる。

2.《フレイム・バッファロー》や《バウンドリンク》等で手札を補充しつつ、リンク召喚で戦線維持。

3.《リコーデッド・アライブ》を絡めた《ファイアウォール・ドラゴン》からの大量展開で一気に勝負を決める。

このデッキの使い方など

最低でもサイバース族3体を特殊召喚できる手札で展開することをおすすめします。

最序盤の手札&展開は本当に大切です。

多少の妨害ならば巻き返しが利くので、まずは《ハニーボット》2体でフィールドを固めることを優先してみて下さい!

1度展開した後ならば《貪欲な壺》《バウンドリンク》で手札補充して、《リコーデッド・アライブ》などから次々とリンクモンスターを出すことができます。

弱点

とにかく【サイバース族】デッキは通常召喚時を狙われると脆いため、《リンクスレイヤー》などで除去することが大事です。

具体的な弱点を挙げるならば…リボルバー/了見の《ヴァレルロード・ドラゴン》系モンスターには非常に苦しい状況になります。

この問題に関しては今後の使用カードの充実で解決するしかないでしょう。

Q&A

Q.儀式セットを初手に1枚でも引いてしまったら?

どちらか1枚を引くだけでも《サイバース・ウィッチ》の効果は機能しません。

幸いにも《リンク・ディサイプル》で1ドローして手札1枚をデッキの下に戻すことができるため、展開の次いでに手札事故を回避することができます。

2枚引いてしまったら…さすがに無理かも

Q.なんでメインデッキのモンスターが2体ずつなの?

サイバース族モンスターのほとんどが1ターンに1度しか効果を発動することができません

そのため手札で複数引いてしまった時は死に札になりやすい特徴があります。

できるだけ採用するモンスターを増やしつつ、デッキを安定させていった結果2体ずつとなりました。

本当は色々なモンスター採用したいんだけどね

うまい構築できる人教えてください!

攻撃名などのフレーズまとめ

リンク召喚時

現れろ!未来を導くサーキット。アローヘッド確認。召喚条件は○○。

○○をリンクマーカーにセット。サーキットコンバイン!リンク召喚、現れろ!《デコード・トーカー》

主要なモンスター

《サイバース・マジシャン》

儀式召喚時:契約は結ばれた。2つの魂は闇の力を操る賢者へと受け継がれる!儀式召喚!降臨せよ!《サイバース・マジシャン》!

攻撃名:サイバース・マジック

①の効果名:サイバース:アーキテクト

《デコード・トーカー》

攻撃名:デコード・エンド

①の効果:パワーインテグレーション

②の効果:不明

《エンコード・トーカー》

攻撃名:ファイナル・エンコード

効果名:不明

《エクスコード・トーカー》

攻撃名:エクスコード・クローズ

①の効果名:グラスプゾーン

《パワーコード・トーカー》

攻撃名:パワーターミネーションスマッシュ

①の効果名:ワイヤー・リストラクション

《トランスコード・トーカー》

攻撃名:トランスコード・フィニッシュ

効果名:不明

《ファイアウォール・ドラゴン》

攻撃名:テンペストアタック

①の効果:エマージェンシーエスケイプ

まとめ


Playmakerのデッキ紹介でした!

あれもこれも入れたくなってすごく迷いました。

キャラデッキ作るのはやっぱり楽しいですね!

ライバルは【剛鬼】【トリックスター】【ヴァレット】などと強敵揃いですが負けないでください!

…《ファイアウォール・ドラゴン》も忘れないで使ってあげてね!

最後にスリーブの紹介をして終わります!

遊作もいつか楽しくデュエルできる日が来るといいですね!

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まとめて買いたい時におすすめです!

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コメント

  1. とあるサイバース使い より:

    バウンドリンクの使い方が参考になりました。プレメ枠でデザインされてるのでイメージを崩さず使えるのもいいですね。

    • Librarian より:

      はじめまして!お役に立てて何よりです!
      全て《サイバース・ウィッチ》のおかげで成り立つコンボです。

      イメージを重視したい気持ちすごく分かります!
      本当は《貪欲な壺》も抜きたかったです。

      とあるサイバース使いさんコメントありがとうございました!
      2ドローは病みつきになりますよ!ぜひ使ってみて下さい!

  2. リスナッツ より:

    藤木くん、アニメでもOCGでもソリティアしちゃって君はホントに卑怯だな(永沢並感
    近々サイバース族デッキを作ろうかなと思ってたので、ゆうさくのテーマデッキを掲示してくれるのはありがたいです!

    魔導もシャドールも作っておいてもらって本当に強欲な壺なんですが……【暗黒界】と【デーモン】をリクエストしてもよろしいでしょうか!?
    どちらも好きなデッキ、特に暗黒界は環境がどんなに移り変わっても使い続けてきた相棒ですので、ご都合さえよろしければ……。応援してます!

    • Librarian より:

      そのうちVRAINSで永沢って人でるかも(笑)
      役に立ってて嬉しいです!リボルバーには負けないでくれ

      リクエスト承りました!
      …【暗黒界】は「タイミングを逃す」「効果とコスト」の記事が必要かなと思っているので難航するかもしれません。
      でも、どちらも闇属性を代表するテーマなのでしっかり書いてみます!
      マイペースで作るので気長にお待ちください!

      応援してくれる人がいるサイトになったんだな…と感極まった管理人でした
      リスナッツさんコメントありがとうございました!