【キャラデッキ】本気の「Playmaker/藤木遊作」レシピ&使い方

風をつかめ!Playmaker!

※12/14 デッキレシピを更新

/所要時間5分

初めに


遊戯王VRAINS主人公 Playmakerこと藤木遊作のデッキ紹介です。

シリーズ6作目ということもあって、主人公デッキとしてかなり遊びやすくカードデザインされていることが分かります。

Playmakerのように戦いたい!という人が増えてほしいのでしっかり戦えるように考えました!

まずはデッキレシピからどうぞ!

このサイトでのキャラデッキについて

作中で使ったカードをもとにできるだけキャラクターの印象を損ねず、今の環境で戦えるようにしています。

基本的にはキャラデッキ同士で戦うことを想定して作っているので、ご理解ください!

また、コンセプトデュエルにおいてそのまま使えるようにしてあります。

デュエリスト交流会などに出る際の参考にどうぞ!

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デッキレシピ

デッキ枚数40枚

モンスター 22枚

・《デグネレード・バスター》

・《リンクスレイヤー》

・《サイバース・ガジェット》

・《バランサー・ロード》

・《レディ・デバッカー》

・《ROMクラウディア》

・《クロック・ワイバーン》

・《フレイム・バッファロー》

・《バックアップ・セグレタリー》

・《シーアーカイバー》

・《ドラゴネット》

・《プロフィビット・スネーク》

・《サイバース・コンバーター》

・《スワップリースト》

・《ドット・スケーパー》

・《フォーマッド・スキッパー》

・《レイテンシ》

・《ビットロン》

・《デジトロン》

・《サイバース・マジシャン》

魔法 13枚

・《サイバネット・リチューアル》

・《サイバネット・フュージョン》

・《サイバネット・オプティマイズ》

・《サイバネット・コーデック》

・《サイバネット・バックドア》×2

・《サイバネット・ストーム》

・《ワンタイム・パスコード》

・《バウンド・リンク》×3

・《死者蘇生》

・《ハーピィの羽根箒》

罠 5枚

・《パラレルポート・アーマー》

・《リコーデット・アライブ》×2

・《サイバネット・リグレクション》

・《サイバネット・コンフリクト》

EXデッキ 14枚

・《デコード・トーカー》

・《エンコード・トーカー》

・《エクスコード・トーカー》

・《トランスコード・トーカー》

・《パワーコード・トーカー》

・《シューティングコード・トーカー》

・《コード・トーカー》

・《サイバース・ウィッチ》

・《クロック・スパルトイ》

・《クロック・リザード》

・《ハニー・ボット》

・《リンク・ディサイプル》

・《リンク・ディヴォーティー》

・《リンクリボー》

・《サイバース・クロック・ドラゴン》

※《ファイアウォール・ドラゴン》

ほぼPlaymakerの使用カードのみでデッキが組めます。

サイバース族の精鋭たちを揃えたため、回転率は抜群。

ただ、主人公デッキの宿命として除去が少ないという欠点があるので、その辺を補うカードを採用するとさらに戦いやすくなります。

覚えておきたい主なカード

多くはサイバース族サポートで紹介しているため、こちらもどうぞ!

playmakerが操る【サイバース族】持つ者を限定するその特異な種族は未だ謎に包まれている

ここでは主に「コード・トーカー」シリーズの紹介をします。

《マイクロ・コーダー》

星1/闇属性/サイバース族/ATK 300/DEF 0
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:自分フィールドのサイバース族モンスターを「コード・トーカー」モンスターのリンク素材とする場合、手札のこのカードをリンク素材にできる。
②:このカードが「コード・トーカー」モンスターのリンク素材として手札・フィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。
デッキから「サイバネット」魔法・罠カード1枚を手札に加える。
フィールドのこのカードを素材とした場合にはその1枚をサイバース族・レベル4モンスター1体にできる。

「コード・トーカー」のリンク素材にする場合、手札からリンク素材にできるモンスター

条件が緩い上に②の効果でサーチも行えるため非常に強力。

展開・手札補充の要となる《サイバネット・コーデック》をサーチできるため必須級のカードです。

《サイバース・ガジェット》の蘇生先としても②の効果は使えるので、何度もアドバンテージを取りたいところ。

Ver2のデッキレシピでは採用していたのですが、若干キャラデッキ感が薄れるので抜きました。強力なサイバースデッキを作る場合はぜひ採用したいカードです。

《デコード・トーカー》

闇属性/サイバース族/ATK2300/LINK3
【リンクマーカー:上/左下/右下】
効果モンスター2体以上
①:このカードの攻撃力は、このカードのリンク先のモンスターの数×500アップする。
②:自分フィールドのカードを対象とする相手の魔法・罠・モンスターの効果が発動した時、
このカードのリンク先の自分のモンスター1体をリリースして発動できる。
その発動を無効にし破壊する。

Playmakerのエースモンスター

自分のカードを対象とする相手のカード効果が発動した時、このカードのリンク先の自分のモンスター1体をリリースしてその発動を無効にして破壊するモンスター

リンク先の都合上【Playmaker】デッキでは先陣を切るリンクモンスターとなります。

リンク先のモンスターの数に応じて攻撃力をアップするため、攻撃力2800~3300で運用できると理想的。

《エンコード・トーカー》

光属性/サイバース族/ATK2300/LINK3
【リンクマーカー:上/下/右下】
サイバース族モンスター2体以上
①:1ターンに1度、このカードのリンク先の自分のモンスターが、そのモンスターより攻撃力が高い相手モンスターと戦闘を行うダメージ計算前に発動できる。
その自分のモンスターはその戦闘では破壊されず、その戦闘で発生する自分への戦闘ダメージは0になる。
そのダメージ計算後、このカードまたはこのカードのリンク先の自分のモンスター1体を選び、その攻撃力をターン終了時まで、その戦闘を行った相手モンスターの攻撃力分アップする。

リンク先の自分のモンスターに戦闘破壊耐性を付与して、戦闘ダメージを0にするモンスター

そのダメージ計算後、このカードかリンク先の自分のモンスター1体の攻撃力をターン終了時まで戦闘を行った相手モンスターの攻撃力分アップさせることができます。

簡単に言えば《オネスト》とほぼ同じ

このモンスターを展開しつつもう一体モンスターが必要ですが、突破力は中々のもの。

ダメージを受ける心配がないため、トークンなどでも気軽に攻撃を仕掛けていくことができます。

後述する《パワーコード・トーカー》と役割は被りがちですが、こちらは出しやすいため差別化は十分可能です。

《エクスコード・トーカー》

風属性/サイバース族/ATK2300/LINK3
【リンクマーカー:上/左/右】
サイバース族モンスター2体以上
このカード名の①の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードがリンク召喚に成功した時、EXモンスターゾーンのモンスターの数だけ、使用していないメインモンスターゾーンを指定して発動できる。
指定したゾーンはこのモンスターが表側表示で存在する間は使用できない。
②:このカードのリンク先のモンスターは、攻撃力が500アップし、効果では破壊されない。

リンク召喚時、EXモンスターゾーンのモンスターの数だけ相手のメインモンスターゾーンを封鎖できるモンスター

①の効果は相手の展開を妨害できることがありますが、基本的におまけです。

リンク召喚やシンクロ召喚を妨害できれば御の字と言ったところでしょう。

リンク先のモンスターの攻撃力を500アップさせ、効果破壊耐性を付与することに価値を見出すことができます。

このモンスターは基本的にメインモンスターゾーンに展開していく使い方をします。

後述する《リコーデッド・アライブ》や蘇生系カードと相性がよく、相手の破壊に合わせて特殊召喚することで破壊から守ることができます。

また、他の「コード・トーカー」に比べると相互リンクさせやすいのがこのカードの隠れたメリットと言えます。

《パワーコード・トーカー》

炎属性/サイバース族/ATK2300/LINK3
【リンクマーカー:左/右/左下】
モンスター3体
①:1ターンに1度、フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターの効果をターン終了時まで無効にする。
②:このカードが相手モンスターと戦闘を行うダメージ計算時に、このカードのリンク先の自分モンスター1体をリリースして発動できる。
このカードの攻撃力はそのダメージ計算時のみ、元々の攻撃力の倍になる。

モンスター3体をリンク素材に必要とするモンスター

トークンなどを使わなければ展開力の低いデッキではうまく使うことができません。しかし、その分効果は強力。

フィールドの表側表示モンスター1体の効果をターン終了時まで無効にすることができます。

耐性をもったモンスターを無力化できるため②の効果を通しやすくなります。

リンク先のモンスター1体をリリースして、ダメージ計算時に元々の攻撃力を倍にすることができるため、攻撃力4600になることができます。

【Playmaker】デッキでは少し出しにくいため、《リコーデッド・アライブ》前提で運用していくことになります。

《トランスコード・トーカー》

地属性/サイバース族/ATK2300/LINK3
【リンクマーカー:上/右/下】
効果モンスター2体以上
このカード名の②の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが相互リンク状態の場合、このカード及びこのカードの相互リンク先のモンスターの攻撃力は500アップし、相手の効果の対象にならない。
②:「トランスコード・トーカー」以外の自分の墓地のリンク3以下のサイバース族リンクモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターをこのカードのリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。
この効果を発動するターン、自分はサイバース族モンスターしか特殊召喚できない。

相互リンク状態のこのカードと相互リンク先のモンスターの攻撃力を500アップし、相手の効果対象にならない効果を付与するモンスター

また、リンク先に墓地の同名以外のリンク3以下のサイバース族リンクモンスターを蘇生することができるため、①の効果とすぐに連動させることができます。

《デコード・トーカー》に続いて2番目にリンク召喚したいモンスターになります。

デメリットはほぼサイバース族で固めたこのデッキでは気にならず、《ファイアウォール・ドラゴン》へのリンク召喚も簡単に行えるようになります。

【playmaker】デッキでは影の主役になるモンスターなので、大切に使いたいところ。

《シューティングコード・トーカー》

水属性/サイバース族/ATK2300/LINK3
【リンクマーカー:上/左/下】
サイバース族モンスター2体以上
①:自分バトルフェイズ開始時に発動できる。
このバトルフェイズ中、このカードはこのカードのリンク先のモンスターの数+1回まで相手モンスターに攻撃できる。
このターン、相手フィールドのモンスターが1体のみの場合、そのモンスターと戦闘を行うこのカードの攻撃力はそのダメージ計算時のみ400ダウンする。
②:自分・相手のバトルフェイズ終了時に発動できる。
このターンにこのカードが戦闘で破壊したモンスターの数だけ自分はデッキからドローする。

リンク先のモンスターの数まで相手モンスターへの攻撃回数を増やせるモンスター

戦闘破壊したモンスター数までドローもできます。

最大3回攻撃が可能で、サイバース族の露払い役として活躍できます。

《トークバック・ランサー》

闇属性/サイバース族/ATK1200/LINK1
【リンクマーカー:下】
レベル2以下のサイバース族モンスター1体
このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカード以外の自分フィールドのサイバース族モンスター1体をリリースし、そのモンスターと元々のカード名が異なる自分の墓地の「コード・トーカー」モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターをこのカードのリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。

自身以外のサイバース族1体をリリースし、墓地の「コード・トーカー」1体をリンク先へ特殊召喚できるモンスター

「コード・トーカー」の使用頻度はそれなりに高いため、蘇生カードとして採用しておくことをおすすめします。

効果発動後、自身をリンク素材に使えばEXモンスターゾーンを空けやすくなるのもメリットの1つです。

《リコーデッド・アライブ》

①:自分のフィールド・墓地のリンク3のサイバース族リンクモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを除外し、EXデッキから「コード・トーカー」モンスター1体を特殊召喚する。
②:EXモンスターゾーンに自分のモンスターが存在しない場合、墓地のこのカードを除外し、除外されている自分の「コード・トーカー」モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを特殊召喚する。

リンク3のサイバース族リンクモンスター1体をフィールド・墓地から除外し、EXデッキから「コード・トーカー」1体を特殊召喚できるカード

主に墓地の「コード・トーカー」を除外して使うカードになります。蘇生制限を満たせないとはいえ、1枚でリンクモンスターを特殊召喚できるのはとても便利。

EXモンスターゾーンに自分のモンスターが存在しない場合、墓地のこのカードを除外して除外されている「コード・トーカー」1体を特殊召喚できます

①②の効果は同じターン中に使ってもよく、EXモンスターゾーンが空いている状態なら、「コード・トーカー」が一気に2体揃います。

【Playmaker】デッキはあまりアタッカーを増やすのは得意ではないので、戦線維持しやすいこのカードは極めて重要です。

蘇生制限を満たしていない「コード・トーカー」がどれだったか忘れないように注意です!

《リミット・コード》

このカード名のカードはデュエル中に1枚しか発動できない。
①:自分の墓地にサイバース族リンクモンスターが存在する場合にこのカードを発動できる。
そのモンスターの数だけこのカードにカウンターを置き、EXデッキから「コード・トーカー」モンスター1体を特殊召喚し、このカードを装備カード扱いとしてそのモンスターに装備する。
このカードがフィールドから離れた時にそのモンスターは破壊される。
②:自分エンドフェイズに発動する。
このカードのカウンターを1つ取り除く。
取り除けない場合このカードを破壊する。

条件付きでEXデッキから「コード・トーカー」1体を特殊召喚できるカード

自壊のデメリットがあるため、基本は《ファイアウォール・ドラゴン》に繋ぐためのリンク素材の確保として使います。

《エクスコード・トーカー》のリンク先なら自壊を回避できるため、うまく立ち回れば《リコーデッド・アライブ》同様の使いやすさとなります。

《バウンドリンク》

このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
①:自分のフィールド・墓地のリンクモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを持ち主のEXデッキに戻し、そのリンクマーカーの数だけ、自分はデッキからドローする。
その後、ドローした数だけ手札を選んで好きな順番でデッキの下に戻す。

このデッキのドローソース

自分フィールド・墓地のリンクモンスター1体をEXデッキへ戻し、そのリンクマーカーの数だけドローしてドローした枚数だけ手札をデッキの一番下へ戻すカード

一見アドバンテージがマイナスになるカードですが、《サイバース・ウィッチ》と組み合わせることで《強欲な壺》同様のカードとなります。

手順

1.リンク2《サイバース・ウィッチ》の効果で《サイバネット・リチューアル》と《サイバース・マジシャン》をデッキからサーチする。

2.《サイバース・ウィッチ》の②の効果で墓地のレベル4以下サイバース族を蘇生。フィールドのモンスターでリンク3or4をリンク召喚。

3.《バウンドリンク》を発動。墓地の《サイバース・ウィッチ》をEXデッキへ戻し2ドロー。サーチした儀式セットをデッキの下へ戻す。

《バウンドリンク》の枚数だけこのサイクルを続けることができるため、非常に相性がいいです。

【サイバース族】の手札の枯渇は深刻なので、簡単に使えるドローセットは何でもとりこみたいところです。

このデッキの使い方など

最低でもサイバース族3体を特殊召喚できる手札で展開することをおすすめします。

最序盤の手札&展開は本当に大切です。

《サイバネット・コーデック》のおかげで随分と手札の枯渇も緩和されたため戦いやすくなりました。

各「コード・トーカー」を状況を見極めて使っていけば勝機は見えてきます。

特に難しい要素はないので《サイバース・クロック・ドラゴン》をフィニッシャーに使ってください。

弱点

とにかく【サイバース族】デッキは通常召喚時を狙われると脆いため、《リンクスレイヤー》などで除去することが大事です。

Q&A

Q.儀式セットを初手に1枚でも引いてしまったら?

どちらか1枚を引くだけでも《サイバース・ウィッチ》の効果は機能しません。

幸いにも《リンク・ディサイプル》でデッキの下に戻すことができるため、展開の次いでに手札事故を回避することができます。

2枚引いてしまったら…さすがに無理かも

その時は儀式召喚にシフトするのがおすすめ

攻撃名などのフレーズまとめ

リンク召喚時

現れろ!未来を導くサーキット。アローヘッド確認。召喚条件は○○。

○○をリンクマーカーにセット。サーキットコンバイン!リンク召喚、現れろ!《デコード・トーカー》

主要なモンスター

《サイバース・マジシャン》

召喚口上:契約は結ばれた。2つの魂は闇の力を操る賢者へと受け継がれる!儀式召喚!降臨せよ!《サイバース・マジシャン》!

攻撃名:サイバース・マジック

①の効果名:サイバース:アーキテクト

《デコード・トーカー》

攻撃名:デコード・エンド

①の効果:パワーインテグレーション

②の効果:???

《エンコード・トーカー》

攻撃名:ファイナル・エンコード

効果名:???

《エクスコード・トーカー》

攻撃名:エクスコード・クローズ

①の効果名:グラスプゾーン

《パワーコード・トーカー》

攻撃名:パワーターミネーションスマッシュ

①の効果名:ワイヤー・リストラクション

《トランスコード・トーカー》

攻撃名:トランスコード・フィニッシュ

効果名:???

《シューティングコード・トーカー》

攻撃名:シューティング・コンプリート

効果名:???

《ファイアウォール・ドラゴン》

攻撃名:テンペストアタック

①効果:エマージェンシーエスケイプ

《サイバース・クロック・ドラゴン》

召喚口上

今、雄大なる翼のもとに集いしつわものたちよ…。新たなる伝説となれ。融合召喚!出でよ!サイバース・クロック・ドラゴン!

攻撃名:パルスプレッシャー

効果名:サイバース・クロックアップ

コンセプトデュエル

メインデッキのモンスターはサイバース族のみ使用かつエクストラデッキはリンクモンスターのみ使用可能

《サイバース・クロック・ドラゴン》ダメみたいですね。

大会などに出る際は注意してください!

まとめ

Playmakerのデッキ紹介でした。

あれもこれも入れたくなってすごく迷いますね!

キャラクター性を追求した結果、ハイランダーのような構築になってしまいました。まぁその方が楽しいよね!

遊作もいつか楽しくデュエルできる日が来るといいですね!

《ファイアウォール・ドラゴン》Comeback!

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コメント

  1. とあるサイバース使い より:

    バウンドリンクの使い方が参考になりました。プレメ枠でデザインされてるのでイメージを崩さず使えるのもいいですね。

    • Librarian より:

      はじめまして!お役に立てて何よりです!
      全て《サイバース・ウィッチ》のおかげで成り立つコンボです。

      イメージを重視したい気持ちすごく分かります!
      本当は《貪欲な壺》も抜きたかったです。

      とあるサイバース使いさんコメントありがとうございました!
      2ドローは病みつきになりますよ!ぜひ使ってみて下さい!

  2. リスナッツ より:

    藤木くん、アニメでもOCGでもソリティアしちゃって君はホントに卑怯だな(永沢並感
    近々サイバース族デッキを作ろうかなと思ってたので、ゆうさくのテーマデッキを掲示してくれるのはありがたいです!

    魔導もシャドールも作っておいてもらって本当に強欲な壺なんですが……【暗黒界】と【デーモン】をリクエストしてもよろしいでしょうか!?
    どちらも好きなデッキ、特に暗黒界は環境がどんなに移り変わっても使い続けてきた相棒ですので、ご都合さえよろしければ……。応援してます!

    • Librarian より:

      そのうちVRAINSで永沢って人でるかも(笑)
      役に立ってて嬉しいです!リボルバーには負けないでくれ

      リクエスト承りました!
      …【暗黒界】は「タイミングを逃す」「効果とコスト」の記事が必要かなと思っているので難航するかもしれません。
      でも、どちらも闇属性を代表するテーマなのでしっかり書いてみます!
      マイペースで作るので気長にお待ちください!

      応援してくれる人がいるサイトになったんだな…と感極まった管理人でした
      リスナッツさんコメントありがとうございました!