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【サイバース族】種族サポート集

VRAINSから登場したサイバース族

データで存在する謎多き生命体

4/20《サイバース・コンバーター》など追記

/所要時間5分

【サイバース族】種族サポート

10期から登場した種族でリンク召喚を得意とする

種族としての広がりを急速に伸ばす一方、リンク召喚以外の戦術には今一つ伸び悩む。

サイバース族は種族と言うよりテーマに近い存在です。

実用性があるものや独特なカードを紹介していきます。

モンスター

《バランサーロード》

星4/光属性/サイバース族/ATK1700/DEF1200
このカード名の②の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:1ターンに1度、1000LPを払って発動できる。
このターン自分は通常召喚に加えて1度だけ、自分メインフェイズにサイバース族モンスター1体を召喚できる。
②:このカードが除外された場合に発動できる。
手札からレベル4以下のモンスター1体を特殊召喚する。

1000LP払うことで、サイバース族1体の召喚権を得ることができるモンスター

除外されることでレベル4以下のモンスターを手札から特殊召喚することもできます。

【サイバース族】では必須の《サイバース・ガチェット》や《ドラコネット》などの召喚時効果を活かすことができ、リンク召喚を行いやすくしてくれます。

②の効果は《封印の黄金櫃》で直接デッキから除外しても発動できるので、採用するのもいいでしょう。

《バックアップ・セクレタリー》

星3/光属性/サイバース族/ATK1200/DEF 800
このカード名の①の方法による特殊召喚は1ターンに1度しかできない。
①:自分フィールドにサイバース族モンスターが存在する場合、このカードは手札から特殊召喚できる。

サイバース族が存在する場合、手札から特殊召喚できるモンスター

リンク召喚・ランク3のエクシーズ召喚に適しており、基本的には素材役。

使い勝手はいいので1枚は採用しておくと、後述する《レディ・デバッカー》や《ROMクラウディア》共々役に立ちます

《サイバース・コンバーター》

星2/光属性/サイバース族/ATK1000/DEF1000
このカード名の①の方法による特殊召喚は1ターンに1度しかできない。
①:自分フィールドのモンスターがサイバース族モンスターのみの場合、このカードは手札から特殊召喚できる。
②:このカードが召喚に成功した時、自分フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターの種族はターン終了時までサイバース族になる。

自分フィールドのモンスターがサイバース族のみの場合、手札から特殊召喚できるモンスター

類似のサイバース族モンスターと比較するとレベルが低いため、《トークバック・ランサー》のリンク素材や《サイバース・ガジェット》に対応します。

《バックアップ・セクレタリー》などと併用するのがベストです。

また、召喚時、自分フィールドのモンスター1体をターン終了時までサイバース族に変更する効果も持っているため他種族との混合デッキでもリンク召喚をしやすくしてくれます。

《リンク・ストリーマー》

星4/光属性/サイバース族/ATK1600/DEF1800
このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが既にモンスターゾーンに存在する状態で、自分フィールドにサイバース族モンスターが召喚・特殊召喚された時に発動できる。
自分フィールドに「データトークン」(サイバース族・光・星1・攻/守0)1体を特殊召喚する。

1ターンに1度、自分フィールドにサイバース族が召喚・特殊召喚された時にトークン1体を生成するモンスター

自身には対応していませんが、展開手段が多彩なサイバース族では簡単にトークンを生成することができます。

フィールドに残しておく意味はあまりないのでトークン共々リンク素材に使うのがおすすめです。

《フォーマッド・スキッパー》

星1/光属性/サイバース族/ATK   0/DEF   0
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:自分メインフェイズに発動できる。
EXデッキのリンクモンスター1体を相手に見せる。
このターンにリンク召喚する場合、このカードは見せたモンスターと同じカード名・種族・属性の素材としても扱える。
②:このカードがリンク素材として墓地へ送られた場合に発動できる。
デッキからレベル5以上のサイバース族モンスター1体を手札に加える。

リンク素材になることで、デッキからレベル5以上のサイバース族1体をサーチできるモンスター

レベル5以上のサイバース族の充実に伴い、このカードの評価も上がっていきます。

①の効果も優秀なので今後に期待できます。

「トロイメア」などになれることも覚えておくといいかも?

《フレイム・バッファロー》

星3/炎属性/サイバース族/ATK1400/DEF 200
このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:表側表示のこのカードがフィールドから離れた場合に発動できる。
手札からサイバース族モンスター1体を捨て、自分はデッキから2枚ドローする。

フィールドから離れることで手札のサイバース族を捨て2ドローできるモンスター

非常に緩い条件で手札を入れ替えられるため、サイバース族の手札の枯渇問題を緩和してくれます。

戦闘破壊でもリンク素材でも効果は発動するので安心。

サイバース族メインのデッキを作成する際は必ず採用しておきたいカードです。

《ガベージコレクター》

星2/風属性/サイバース族/ATK 100/DEF1900
このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカード以外の自分フィールドのサイバース族モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを持ち主の手札に戻し、手札に戻ったモンスターと同じレベルでカード名が異なるサイバース族モンスター1体をデッキから特殊召喚する。

自分フィールドの自身以外のサイバース族1体をバウンスし、デッキから同名以外の同じレベルのサイバース族1体を特殊召喚するモンスター

アドバンテージ的に損失がない上、《フレイム・バッファロー》や《バックアップ・セグレタリー》を《レディ・デバッカー》に繋げられるのは大きいです。

サイバース族は比較的特殊召喚しやすい種族なので採用しておくとデッキの回転がよくなります。

《ウィジェット・キッド》

星3/地属性/サイバース族/ATK1500/DEF 900
このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。
手札からサイバース族モンスター1体を守備表示で特殊召喚する。

召喚・特殊召喚した場合、手札からサイバース族1体を守備表示で特殊召喚できるモンスター

元々サイバース族は展開力に長けているカードが多いため、普通に採用してもあまり意味がありません。

このカードはサイバース族であれば何でも出せるため、上級のサイバース族を特殊召喚する役目を持たせることができます。

前述した《ガベージコレクター》と《バックアップ・セグレタリー》を併用することで、このカードをデッキから特殊召喚しつつ、効果によってモンスターを3体並べることができます。

《トランスコード・トーカー》などへそのままリンク召喚を繋げると相互リンクも簡単に行えるため、1枚採用しておくといいかも?

《RAMクラウダー》

星4/光属性/サイバース族/ATK1800/DEF1000
このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:自分フィールドのモンスター1体をリリースし、自分の墓地のサイバース族モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを特殊召喚する。

モンスター1体をリリースすることで墓地のサイバース族1体を蘇生させるモンスター

汎用性が高く、サイバース族の発展と共に使いやすさは増していきます。

リンクモンスターも蘇生可能なので、高いリンクのモンスターを狙いたい場合はこのモンスターを経由するのもいいでしょう。

《ファイアウォール・ドラゴン》などを使いまわせると理想的です。

《ROMクラウディア》

星4/闇属性/サイバース族/ATK1800/DEF    0
①:このカードが召喚に成功した時、「ROMクラウディア」以外の自分の墓地のサイバース族モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを手札に加える。
②:このカードが戦闘・効果で破壊された場合に発動できる。
デッキから「ROMクラウディア」以外のレベル4以下のサイバース族モンスター1体を特殊召喚する。

召喚成功時、同名以外のサイバース族1体を墓地からサルベージ同名以外のレベル4以下サイバース族リクルーターであるモンスター

サイバース族の堅実なモンスターとして採用できます。

1ターン目などには使い道が乏しいですが、分かりやすいサポートカードとして十分採用圏内になります。

《SIMMタブラス》

星5/闇属性/サイバース族/ATK   0/DEF1800
このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:手札のこのカードを相手に見せ、自分の墓地のサイバース族・レベル4モンスター1体を対象として発動できる。
リンク状態の自分のリンクモンスターのリンク先となる自分フィールドにこのカードを手札から特殊召喚し、対象のモンスターを手札に戻す。

手札のこのカードを公開し、墓地のレベル4サイバース族1体を手札に戻して、自身をリンク状態の自分のリンクモンスターのリンク先へ特殊召喚するモンスター

色々と条件は重なっているもののリンク召喚が得意なサイバース族はリンク状態を作ることは難しくなく、安定して使うことができます。

サルベージ候補はこの記事に紹介しているカード以外では《サイバース・ガジェット》がおすすめです。

《サイバース・ガジェット》でリンク召喚した場合、トークンを残せるため即座にこのカードの条件が整うためです。

他には《水晶機巧 ハリファイバー》で条件を満たしつつ、シンクロ召喚を目指す使い方も面白そうですね!

《レディ・デバッガー》

星4/光属性/サイバース族/ATK1700/DEF1400
このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。
デッキからレベル3以下のサイバース族モンスター1体を手札に加える。

召喚・特殊召喚成功時、レベル3以下のサイバース族1体をサーチできるモンスター

《バックアップ・セグレタリー》や《フレイム・バッファロー》《ドラコネット》をサーチすることができ、状況に合わせたサイバース族をサーチできます。

リンク召喚の起点として優秀なカードなので3枚採用してもいいでしょう。

《ブート・スタッガード》

星5/光属性/サイバース族/ATK2300/DEF 500
このカード名の①の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:自分フィールドにサイバース族モンスターが召喚された時に発動できる。
このカードを手札から特殊召喚する。
②:このカードが相手に戦闘ダメージを与えた時に発動できる。
自分フィールドに「スタッグトークン」(サイバース族・地・星1・攻/守0)1体を特殊召喚する。

サイバース族の召喚時、手札から特殊召喚できるモンスター

戦闘ダメージを与えるとトークン生成もできます。

こちらは《バックアップ・セクレタリー》などと比較するとレベルが高いため、儀式召喚軸の【サイバース族】では優先して採用することができます。

《デグレネード・バスター》

星7/炎属性/サイバース族/ATK2500/DEF2500
このカードは通常召喚できない。
自分の墓地のサイバース族モンスター2体を除外した場合に特殊召喚できる。
このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードの攻撃力より高い攻撃力を持つ相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターをエンドフェイズまで除外する。
この効果は相手ターンでも発動できる。

サイバース族2体の除外で特殊召喚できるモンスター

このモンスターより高い攻撃力をもつ相手モンスター1体をエンドフェイズまで除外できます。

相手ターンにも発動できるため、邪魔なモンスターを一時排除することができます。

サイバース族のリンク召喚一辺倒な点を補える上級モンスターとして採用できます。

EXデッキのモンスター

数が多いので扱いやすいモンスターのみ紹介します

「コード・トーカー」に関してはこちらからどうぞ!

Playmakerさまよー、もうちょっとオレの出番増やしてくれないかな~?……少し黙ってろAi

《サイバース・ウィッチ》

闇属性/サイバース族/ATK 800/LINK2
【リンクマーカー:左下/下】
サイバース族モンスター2体
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードのリンク先にモンスターが特殊召喚された場合、自分の墓地の魔法カード1枚を除外して発動できる。
デッキからサイバース族の儀式モンスター1体と「サイバネット・リチューアル」1枚を手札に加える。
②:このカードの①の効果を発動したターンの自分メインフェイズに、自分の墓地のレベル4以下のサイバース族モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを特殊召喚する。

リンク先へモンスターが特殊召喚された場合に、墓地の魔法1枚を除外してデッキから儀式サイバース族1体とサイバース族専用儀式魔法《サイバネット・リチューアル》をサーチできるモンスター

1枚で2枚のアドバンテージを得ることができ、その後の②の墓地のレベル4以下サイバース族1体を蘇生する効果にもつながります。

②の効果で蘇生した《フォーマッド・スキッパー》などとリンク召喚して《サモン・ソーサレス》を出せば、儀式素材も揃えつつ、リンク4まで目指すこともできます。

《ハニーボット》

光属性/サイバース族/ATK1900/LINK2
【リンクマーカー:左/右】
サイバース族モンスター2体
①:このカードのリンク先のモンスターは効果の対象にならず、戦闘では破壊されない。

リンク先のモンスターへ対象耐性と戦闘破壊耐性を付与するモンスター

同名モンスター同士で相互リンクすることで、強固な壁を作ることができます。

リンク2にしては高い攻撃力のおかげで戦闘ダメージも軽減できるのも少なくない利点です。

ただし、《ブラック・ホール》等には弱いため過信は禁物。

《リンク・ディサイプル》

光属性/サイバース族/ATK 500/LINK1
【リンクマーカー:下】
レベル4以下のサイバース族モンスター1体
このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードのリンク先のモンスター1体をリリースして発動できる。
自分はデッキから1枚ドローし、その後手札を1枚選んでデッキの一番下に戻す。

レベル4以下のサイバース族を要求するリンク1

効果はささやかな手札交換

下向きのマーカーなので、下にモンスターを展開してこのモンスターをEXモンスターゾーンから退場させたい。

《サイバース・ガジェット》などモンスターを展開できるサイバース族と相性がいいカードです。

《リンク・ディヴォーティー》

地属性/サイバース族/ATK 500/LINK1
【リンクマーカー:上】
レベル4以下のサイバース族モンスター1体
このカード名の②の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが特殊召喚に成功した場合に発動する。
このターン、自分はリンク3以上のリンクモンスターをリンク召喚できない。
②:相互リンク状態のこのカードがリリースされた場合に発動できる。
自分フィールドに「リンクトークン」(サイバース族・光・星1・攻/守0)2体を特殊召喚する。

相互リンク状態のこのカードがリリースされた場合、自分フィールドにトークン2体を生成できるモンスター

特殊召喚したターンはリンク3以上のリンク召喚ができないというデメリットがあるため、トークンを最大限に活かすことはできません。

それでも上記の《リンク・ディサイプル》と併用することで手札交換&トークン生成は中々悪くないコンボです。

そのまま「トロイメア」をリンク召喚して耐性を付けながら次のターンを耐えるのも手です。

魔法・罠

《サイバネット・バックドア》

このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
①:自分フィールドのサイバース族モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを除外し、そのモンスターの元々の攻撃力より低い攻撃力を持つサイバース族モンスター1体をデッキから手札に加える。
この効果で除外したモンスターは次の自分スタンバイフェイズにフィールドに戻り、そのターン直接攻撃できる。

サイバース族1体を次のスタンバイフェイズまで除外し、元々の攻撃力未満のサイバース族1体をサーチする効果をもつカード

速攻魔法なので引いてすぐ自分のターンにも発動できる上、リンクモンスターに使用すればカードの位置を変えることもできます。

サイバース族の優秀なカードの攻撃力は若干高いので、困ったら取りあえず《サイバース・ガチェット》(ATK1400)をサーチしたい。

サイバース族の中では特に優秀なサポートなのでぜひ採用をおすすめします。

《サイバネット・リチューアル》

サイバース族の儀式モンスターの降臨に必要。
①:レベルの合計が儀式召喚するモンスターのレベル以上になるように、自分の手札・フィールドのモンスターをリリースし、手札からサイバース族の儀式モンスター1体を儀式召喚する。
②:自分フィールドにモンスターが存在しない場合、自分の墓地からこのカードと儀式モンスター1体を除外して発動できる。
自分フィールドに「サイバネット・トークン」(サイバース族・光・星4・攻/守0)2体を特殊召喚する。
この効果はこのカードが墓地へ送られたターンには発動できない。

サイバース族専用の儀式魔法

墓地から儀式モンスター1体と共に除外することでトークン2体を生成することができます。

サイバース族の儀式モンスターは数こそ少ないものの強力なサポートである《サイバース・ウィッチ》を有するため主戦術として組み込まずともデッキに入れる価値が十分にあります。

これからにも期待できるいいカードです。

《サイバネット・ストーム》

①:フィールドのリンク状態のモンスターの攻撃力・守備力は500アップする。
②:このカードがフィールドゾーンに存在する限り、リンクモンスターのリンク召喚は無効化されない。
③:自分が2000以上の戦闘・効果ダメージを受けた場合に発動できる。
自分のEXデッキの裏側表示のカードだけをシャッフルし、その一番上のカードをめくる。
めくったカードがサイバース族リンクモンスターだった場合、そのモンスターを特殊召喚する。
違った場合は元に戻す。

③の効果で2000以上のダメージを受けた場合、ストームアクセスを起こすカード

ランダムでサイバース族を特殊召喚できます。

この効果を確実に活かすためにはEXデッキ内を全てをサイバース族にしておく必要があります。

もしくは《百万喰らいのグラットン》でサイバース族以外を除外してしまうなど

このカードがある上で、相手から2000以上のダメージを受けることは少ないと思うので、《女神の加護》や《BKベイル》など回復するカードとダメージを同時に起こせるカードで遊びたい。

《サイバース・ビーコン》

このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
①:戦闘または相手の効果で自分がダメージを受けたターンに発動できる。
デッキからレベル4以下のサイバース族モンスター1体を手札に加える。

相手からダメージを受けたターン、デッキからレベル4以下のサイバース族をサーチできるカード

発動条件が緩く、必要なカードを状況に合わせてサーチすることができます。

地味に「サイバー」カードなので《サイバー・ドラゴン・コア》でサーチが可能です。

覚えておくとちょっと便利かも?

《リコーデッド・アライブ》

①:自分のフィールド・墓地のリンク3のサイバース族リンクモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを除外し、EXデッキから「コード・トーカー」モンスター1体を特殊召喚する。
②:EXモンスターゾーンに自分のモンスターが存在しない場合、墓地のこのカードを除外し、除外されている自分の「コード・トーカー」モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを特殊召喚する。

自分フィールド・墓地のリンク3サイバース族を1体除外して、EXデッキから「コード・トーカー」1体を特殊召喚できるカード

【サイバース族】は手札消費が激しいため、リンク召喚の負担を軽減することができます。

なるべく墓地のリンクモンスターを除外して①の効果を発動させたい。

②の効果で除外されている「コード・トーカー」を帰還させることもできるため、①の効果との連動や除外された場合の保険として考えることもできます。

まとめ

発展途上ながら急速に成長していくサイバース族

シンクロやエクシーズのサイバース族も出ないかなとひっそり期待してます。

遊戯王VRAINSから始めた・復帰した決闘者がこれからも増えるといいですね!

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