【昆虫族】種族サポート集

【昆虫族】のサポートカードってどんなのがあるの?と思ったら

6/14 《ゴキポール》等追記

/所要時間5分

【昆虫族】種族サポート集

昆虫族の実用的なサポートは種族全体で見るとカード化が遅く、昔から使われている古いカードが今でも使われています。

しかし、【甲虫装機】のように環境クラスのカードが現れたとき、一気に羽化することになるかもしれません。

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モンスター

《カブトロン》



星4/闇属性/昆虫族/ATK1600/DEF 900
自分フィールド上に表側表示で存在する魔法・罠カード1枚を墓地へ送って発動できる。
自分の墓地のレベル4以下の昆虫族モンスター1体を選択して表側守備表示で特殊召喚する。
「カブトロン」の効果は1ターンに1度しか使用できない。

墓地の昆虫族を蘇生する効果を持ちます。

コストに表側の魔法・罠が必要になりますが、装備魔法やフィールド魔法などでも賄えます。

蘇生したモンスターの効果も無効にならず、シンクロ・エクシーズ・リンク召喚に繋げることができ、幅広い活躍を見込めます。

中古遊戯王/ノーマルパラレル/プロモーションパック 2012JF12-JPA10 [Nパラ] : カブトロン

カブトロン
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《応戦するG》

星4/地属性/昆虫族/ATK1400/DEF1400
①:相手がモンスターを特殊召喚する効果を含む魔法カードを発動した時に発動できる。
このカードを手札から特殊召喚する。
②:このカードの①の効果で特殊召喚されたこのカードがモンスターゾーンに存在する限り、墓地へ送られるカードは墓地へは行かず除外される。
③:このカードがフィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。
デッキから「応戦するG」以外の攻撃力1500以下の昆虫族・地属性モンスター1体を手札に加える。

メタカードの1枚ですが、昆虫族のサーチを行うことができます。

②の効果によって除外も行われるのですが、昆虫族はあまり除外と相性が良くない。

相手の妨害を行ったら、速やかにサーチに繋げましょう。

《増殖するG》もサーチできます。

シンクロ・リンク素材に使っても、タイミングを逃すことはないため安心して使用できます。

応戦するG
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《ゴキポール》

星3/地属性/昆虫族/ATK1000/DEF1200
このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが墓地へ送られた場合に発動できる。
デッキからレベル4の昆虫族モンスター1体を手札に加える。
この効果で通常モンスターを手札に加えた場合、さらにそのモンスターを手札から特殊召喚できる。
その後、この効果で特殊召喚したモンスターの攻撃力以上の攻撃力を持つ、フィールドのモンスター1体を選んで破壊できる。

墓地に送られた場合、レベル4昆虫族を1体サーチできるモンスター

通常モンスターだった場合特殊召喚&モンスター破壊も可能。

《共振虫》から墓地に送ることで即座にサーチでき、レベル3なので《孵化》とも併用しやすい。

レベル4の昆虫族は優秀なモンスターが多数存在するため軸にするのもいいかと思います。

ゴキポール
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《代打バッター》

星4/地属性/昆虫族/ATK1000/DEF1200
①:このカードが自分フィールドから墓地へ送られた時に発動できる。
手札から昆虫族モンスター1体を特殊召喚する。

時の任意効果なので、シンクロやリンク素材に使うとタイミングを逃します

見た目以上にタイミングを逃す場面が多いので、自分から破壊するカードを用意しておくと狙いやすい。

レベルの高い昆虫族を扱う際には存分に効果を発揮できるでしょう。

《共振虫》

星4/地属性/昆虫族/ATK1000/DEF 700
①:このカードがフィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。
デッキからレベル5以上の昆虫族モンスター1体を手札に加える。
②:このカードが除外された場合に発動できる。
デッキから「共振虫」以外の昆虫族モンスター1体を墓地へ送る。

①②どちらの効果も場合の任意効果のためタイミングを逃しません

サーチは《デビルドーザー》や昆虫族の「壊獣」などを引き込むといいでしょう。

後述する《デビルドーザー》とは抜群の親和性を誇り、②の効果にも繋げることができます。

②の効果は昆虫族の《おろかな埋葬》なのですが、昆虫族には墓地に置いておきたいモンスターが少ない。

例えば《応戦するG》を墓地に置いて、相手の除去にチェーンして《リビングデッドの呼び声》などで蘇生し、サーチに繋げる戦術が取れます。

《封印の黄金櫃》で直接除外しても効果が発動するので覚えておきたい。

共振虫
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《デビルドーザー》



星8/地属性/昆虫族/ATK2800/DEF2600
このカードは通常召喚できない。
自分の墓地の昆虫族モンスター2体をゲームから除外した場合のみ特殊召喚する事ができる。
このカードが相手ライフに戦闘ダメージを与えた時、相手のデッキの上からカードを1枚墓地へ送る。

昔から【昆虫族】を支え続けるモンスター。

高いステータスに特殊召喚も容易。追撃の一枚に相応しいカードです。

効果はささやかなデッキ破壊。墓地に送ったことで相手の有利にならないように祈りましょう。

ランク8に繋げることもでき、見た目以上に器用に扱うことができます。

《ジャイアント・ワーム》

星4/地属性/昆虫族/ATK1900/DEF 400
このカードは通常召喚できない。
自分の墓地に存在する昆虫族モンスター1体をゲームから除外した場合のみ特殊召喚する事ができる。
このカードが相手ライフに戦闘ダメージを与えた時、相手のデッキの上からカードを1枚墓地へ送る。

《デビルドーザー》の小型版のモンスター

【昆虫族】では各種素材に使いやすいカードとして扱えます。

昆虫族を素材指定にするカードは多くないので、特に気にせずランク4に繋げるなどの運用で十分だと思います。

中古遊戯王/ノーマル/EXTRA PACK(EXP1)EXP1-JP032 [N] : ジャイアントワーム

《寄生虫パラノイド》

星2/地属性/昆虫族/ATK 500/DEF 300
このカードの名の①の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。
このカードを手札から装備カード扱いとしてそのモンスターに装備する。
装備モンスターは種族が昆虫族になり、昆虫族モンスターを攻撃できず、昆虫族モンスターを対象として発動した装備モンスターの効果は無効化される。
この効果は相手ターンでも発動できる。
②:装備カード扱いのこのカードが墓地へ送られた場合に発動できる。
手札からレベル7以上の昆虫族モンスター1体を召喚条件を無視して特殊召喚する。

①は手札からフィールドのモンスターの装備カードになる効果

相手のターンでも発動できます。

装備されたモンスターは

●種族が昆虫族になる

●昆虫族モンスターを攻撃できない

●昆虫族を対象としたモンスター効果は無効

になります。

②は装備カードのこのカードが墓地へ送られた場合、手札からレベル7以上の昆虫族モンスターを召喚条件を無視して特殊召喚する効果。

主に【昆虫族】で使用されるカードです。基本は②の効果を目当てに運用します。

《究極完全態・グレート・モス》などロマンモンスターも難なく出せるファンデッキ向けの効果です。

後述する《超進化の繭》と相性が抜群によいカードです

《究極変異態・インセクト女王》

星7/地属性/昆虫族/ATK2800/DEF2400
このカードは通常召喚できず、カードの効果でのみ特殊召喚できる。
①:フィールドに他の昆虫族モンスターが存在する場合、自分フィールドの昆虫族モンスターは相手の効果の対象にならず、相手の効果では破壊されない。
②:このカードが攻撃したダメージステップ終了時、自分フィールドのモンスター1体をリリースして発動できる。
このカードは相手モンスターに続けて攻撃できる。
③:自分・相手のエンドフェイズに発動できる。
自分フィールドに「インセクトモンスタートークン」(昆虫族・地・星1・攻/守100)1体を特殊召喚する。

昆虫族全てに耐性を与える強固なモンスター

このカード以外の昆虫族がフィールドに存在する場合、自分フィールドの昆虫族は相手の効果の対象にならず、効果で破壊されなくなります。

単独で使った場合でも、③の効果で昆虫族のトークンを生み出せるので耐性を発揮することはできます。

しかし、できれば【昆虫族】で思う存分暴れてほしいところ。

②の効果で続けて相手モンスター攻撃することもできるので、フィニッシャーとしての運用もできなくはありません。

気兼ねなく使うにはコストが重いので、《ワーム・ベイト》などを併用したい。

《超装甲兵器ロボ ブラックアイアンG》

星8/地属性/昆虫族/ATK2400/DEF2800
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:自分の墓地に昆虫族の同名モンスターが3体存在する場合、その内の任意の数だけ対象として発動できる。
このカードを手札から特殊召喚する。
その後、対象のモンスターを装備カード扱いとしてこのカードに装備する。
②:このカードの効果で装備しているモンスターカード1枚を墓地へ送って発動できる。
墓地へ送ったそのカードの攻撃力以上の攻撃力を持つ、相手フィールドのモンスターを全て破壊する。

墓地の同名の昆虫族が3体存在する場合、任意の数装備カードにして手札から特殊召喚できるモンスター

装備しているモンスターカードを墓地に送り、その攻撃力以上の相手モンスターを全て破壊できます。

効果の都合上攻撃力の低い昆虫族を装備した方が便利。

「甲虫装機」や《寄生虫パラノイド》など装備状態で効果を発動できるカードや、《ゴキポール》などとも相性抜群。

新たな昆虫族のアタッカーとして活躍してくれるでしょう。

EXデッキのモンスター

《地底のアラクネー》



星6/地属性/昆虫族/ATK2400/DEF1200
闇属性チューナー+チューナー以外の昆虫族モンスター1体
このカードが攻撃する場合、相手はダメージステップ終了時まで魔法・罠カードを発動する事ができない。
1ターンに1度、相手フィールド上に表側表示で存在するモンスターを装備カード扱いとしてこのカードに1体のみ装備する事ができる。
このカードが戦闘によって破壊される場合、代わりにこの効果で装備したモンスターを破壊する事ができる。

昆虫族版の《サクリファイス》といったモンスター

破壊しない除去ができるので、素材縛りがあっても使う価値のあるカード

一度シンクロしたら執拗に蘇生させて戦いたい。

闇属性チューナーはレベル2か3がベスト

《甲虫装機ピコファレーナ》

闇属性/昆虫族/ATK1000/LINK2
【リンクマーカー:左下/右下】
昆虫族モンスター2体
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードがリンク召喚に成功した場合、手札を1枚捨て、このカード以外の自分フィールドの昆虫族モンスター1体を対象として発動できる。
デッキから昆虫族モンスター1体を選び、攻撃力・守備力500アップの装備カード扱いとして対象のモンスターに装備する。
②:自分の墓地の昆虫族モンスター3体を対象として発動できる。
そのモンスターをデッキに加えてシャッフルする。その後、自分はデッキから1枚ドローする。

昆虫族2体のリンクモンスター

①の効果の都合上、昆虫族が3体必要になります。

《超進化の繭》の発動条件を満たしたりなど柔軟な動きができます。

しかし、消費が激しくなってしまうことが多いので、リンク先の確保と考えておいた方がいいでしょう。

《孵化》のリクルート先をデッキへ戻したりするなど②の効果をメインに考えて運用すると、効率よくアドバンテージを取得できます。

魔法・罠

《孵化》



自分フィールド上のモンスター1体をリリースして発動する。

リリースしたモンスターよりレベルが1つ高い昆虫族モンスター1体をデッキから特殊召喚する。

テキストが短い分、効果もシンプル。

対象とするモンスターの種族は問わないため、どんなモンスターも昆虫族になることができます。

ターン1制限がないので、手札で重なっても問題になることは少ない。

《トランス・ターン》と比較しても遜色ない効果と言えます。

昆虫族の上級モンスターは癖の強い虫が多いので、レベル3or4に留めておくと安定します。

中古遊戯王/ノーマル/デュエリストレガシー3(DL3)DL3-015 [N] : 孵化

孵化
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《ワーム・ベイト》

自分フィールド上に昆虫族モンスターが表側表示で存在する場合のみ発動する事ができる。
自分フィールド上に「ワームトークン」(昆虫族・地・星1・攻/守0)2体を特殊召喚する。
このカードを発動するターン、自分はレベル3・4のモンスターを召喚・特殊召喚する事はできない。

昆虫族のトークン2体を生成するカード

リンク召喚に適しており、リンクモンスターの「クローラー」などを特殊召喚できます。

モンスターの召喚に制約がかかりますが、構築段階で対策しておきましょう。

発動制限もリリースへの制限もないのでアドバンテージを生みやすいカードです。

《アリの増殖》

自分フィールド上の昆虫族モンスター1体を生け贄に捧げて発動する。
自分フィールド上に「兵隊アリトークン」(昆虫族・地・星4・攻500/守1200)を2体特殊召喚する。(生け贄召喚のための生け贄にはできない)

※生け贄はリリースを指す言葉

昆虫族1体をリリースし、トークン2体を生成するカード

アドバンス召喚のリリースには使えませんが、リンク召喚との相性は抜群。

《ワーム・ベイト》と比べるとリリースは必要になるものの、その他のデメリットはないので中々使いやすいです。

トークンのレベルも4と高めなのでシンクロ素材に使うのも面白そうです。

アリの増殖
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《超進化の繭》

このカード名の②の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:装備カードを装備した自分・相手フィールドの昆虫族モンスター1体をリリースし、デッキから昆虫族モンスター1体を召喚条件を無視して特殊召喚する。
②:自分メインフェイズに墓地のこのカードを除外し、自分の墓地の昆虫族モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターをデッキに加えてシャッフルする。
その後、自分はデッキから1枚ドローする。

①は装備カードを装備している自分・相手フィールドの昆虫族モンスターを1体リリースしてデッキから昆虫族モンスター1体を召喚条件を無視して特殊召喚する効果

自分のモンスターに使用した場合、ディスアドバンテージが大きく、損失を抑える工夫が必要です。

《寄生虫パラノイド》を相手モンスターに装備して、このカードを発動できれば除去しつつ、デッキと手札から昆虫族モンスターを1体ずつ特殊召喚できます。

②は墓地の昆虫族を1体デッキに戻し、1ドローできる効果

①の効果で特殊召喚するモンスターに重いモンスターを使っていた場合、②の効果で戻すことができるので採用枚数を減らすことができます。

【甲虫装機】では《甲虫装機 ダンセル》へのアクセス手段を増やす目的で採用することもできます。

超進化の繭
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《大樹海》



フィールド上に表側表示で存在する昆虫族モンスターが戦闘またはカードの効果によって破壊され墓地へ送られた時、そのモンスターのコントローラーは破壊されたモンスターと同じレベルの昆虫族モンスター1体をデッキから手札に加える事ができる。

昆虫族が破壊されても次々とサーチを繰り返すことができます。

このカードもターン1制限がないため、そのターン破壊した分手札に加えられます。

ただし、漫然と置いていてもすぐに破壊されてしまうため、自爆特攻や自ら破壊カードを使ってアドバンテージを稼ぐとよいでしょう。

「時」の任意効果であるため、タイミングを逃してしまうことに注意(チェーン2以降に破壊された場合や破壊後に処理があるカードでは発動できない)。

複数の昆虫族が同時に破壊された場合は、その分チェーンを組みサーチできます。

一度エラッタされたカードの一枚なので読み替えるか新しいテキストの方を用意したい。

中古遊戯王/ノーマル/デュエリスト エディションVolume 3DE03-JP103 : 大樹海

 大樹海
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《G・ボールパーク》

このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:ダメージ計算時に発動できる。
その戦闘で発生するお互いの戦闘ダメージを0にし、自分のデッキからレベル4以下の昆虫族モンスター1体を墓地へ送る。
この効果で通常モンスターが墓地へ送られた場合、さらにその同名モンスターを自分の手札・デッキ・墓地から任意の数だけ選んで特殊召喚できる。
②:自分フィールドのモンスターが相手の効果で墓地へ送られた場合に発動できる。
自分の墓地から昆虫族の通常モンスター1体を選んで特殊召喚する。

戦闘ダメージを0にして、デッキからレベル4以下の昆虫族1体を墓地に送るカード

通常モンスターを墓地に送った場合、その同名モンスターを手札・デッキ・墓地から任意の数だけ特殊召喚できます

戦闘ダメージは自爆特攻でもよく、かつ昆虫族以外のモンスターでも発動できるため、かなり発動しやすい。

昆虫族の通常モンスターはレベル1~4まで揃っており、様々な戦術に使えます。

自分のモンスターが相手の効果で墓地に送られた場合、墓地の昆虫族の通常モンスター1体を蘇生できるため、保険としても優秀。

《ライヤー・ワイヤー



自分の墓地の昆虫族モンスター1体をゲームから除外し、相手フィールド上のモンスター1体を選択して発動できる。選択したモンスターを破壊する。

1:1交換のできる罠。

罠ゆえに遅いのは否めませんが、フリーチェーン+ほぼコストなしでモンスターを破壊できるのは強力。

昆虫族は墓地を増やすことがそれほど得意ではないので、コストにするカードはよく考えて除外したい。

中古遊戯王/レア/ABSOLUTE POWERFORCEABPF-JP071 [R] : ライヤー・ワイヤー

《ナチュルの神星樹》

「ナチュルの神星樹」の①②の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。
①:自分フィールドの昆虫族・地属性モンスター1体をリリースして発動できる。デッキからレベル4以下の植物族・地属性モンスター1体を特殊召喚する。
②:自分フィールドの植物族・地属性モンスター1体をリリースして発動できる。デッキからレベル4以下の昆虫族・地属性モンスター1体を特殊召喚する。
③:このカードが墓地へ送られた場合に発動する。デッキから「ナチュルの神星樹」以外の「ナチュル」カード1枚を手札に加える。

このカードを入れると必然的に昆虫族と植物族の混合デッキとなります。

この効果に対応する汎用性の高い植物族を挙げると《ダンディ・ライオン》や《グローアップ・バルブ》などがいます。

他には「ナチュル」「蠱惑魔」などが存在します。

③の効果はどこから墓地に置かれても発動するので、《おろかな副葬》など直接デッキから墓地へ送るカードでも発動します。

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