【レベル6】特殊召喚しやすいモンスター20選

特殊召喚しやすいモンスターが少なかったレベル6

この記事を書いた頃よりだいぶ増えました

※7/2《氷炎の双竜》等追記

/所要時間7分

特殊召喚しやすい【レベル6

特殊召喚しやすいレベル6を集めました。

なるべく単体で使えるカードを選出しています。

どこから特殊召喚するかを問わず、デッキにあまり左右されないカードを選んでいます。

※トークンは除く

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手札から特殊召喚

1.《聖刻龍-トフェニドラゴン》

星6/光属性/ドラゴン族/ATK2100/DEF1400
相手フィールド上にモンスターが存在し、自分フィールド上にモンスターが存在しない場合、このカードは手札から特殊召喚できる。
この方法で特殊召喚したターン、このカードは攻撃できない。
このカードがリリースされた時、自分の手札・デッキ・墓地からドラゴン族の通常モンスター1体を選び、攻撃力・守備力を0にして特殊召喚する。

特殊召喚条件は《サイバー・ドラゴン》と同じ

リリースされた時、手札・デッキ・墓地からドラゴン族通常モンスターを攻守0にして特殊召喚する効果も持ちます。

シンクロ・エクシーズ素材のみならず、アドバンス召喚や儀式召喚にも優秀なモンスターです。

「聖刻」の名を持つため、《招集の聖刻印》でデッキから手札に加えることができます。

アタッカーにはできませんが、効果を含めて様々なデッキで活躍できるモンスターです。

2.《幻想の見習い魔導師》

星6/闇属性/魔法使い族/ATK2000/DEF1700
①:このカードは手札を1枚捨てて、手札から特殊召喚できる。
②:このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。
デッキから「ブラック・マジシャン」1体を手札に加える。
③:このカード以外の自分の魔法使い族・闇属性モンスターが相手モンスターと戦闘を行うダメージ計算時、手札・フィールドのこのカードを墓地へ送って発動できる。
その自分のモンスターの攻撃力・守備力はそのダメージ計算時のみ2000アップする。

手札を1枚捨てて、手札から特殊召喚できるモンスター

召喚・特殊召喚に成功した場合、《ブラック・マジシャン》をデッキから手札に加える効果も持ちます。

手持ち無沙汰にならないならば、【ブラック・マジシャン】以外のデッキに《ブラック・マジシャン》を入れるのも良いでしょう。

③の効果も優秀ですが、基本【ブラック・マジシャン】系統で使われるカードなので、使わなくても十分素材として役立ってくれます。

複数枚採用していれば思わぬ火力として活躍することもあります。

3.《起動要犀トリケライナー》

星6/闇属性/機械族/ATK1600/DEF2800
①:相手が3体以上のモンスターの召喚・反転召喚・特殊召喚に成功したターンに発動できる。
このカードを手札から特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したこのカードは、他のカードの効果を受けず、お互いのスタンバイフェイズ毎に守備力が500ダウンする。
この効果は相手ターンでも発動できる。

相手が1ターン中に3体以上モンスターを召喚・反転召喚・特殊召喚したターンに特殊召喚できるモンスター

条件を満たせば、いつでも特殊召喚できます

相手のバトルフェイズ中に特殊召喚すると意表を突けるでしょう。

このカードは他のカード効果を受けない耐性を持っています。そのため、防御カードとしての性能はとても高いです。

代わりにスタンバイフェイズ毎に守備力が500ずつダウンするため、攻撃を防いだ後は素材に使うとよいでしょう。

4.《サイバース・ホワイトハット》

星6/光属性/サイバース族/ATK1800/DEF2400
このカード名の①の方法による特殊召喚は1ターンに1度しかできない。
①:自分フィールドに同じ種族のモンスターが2体以上存在する場合、このカードは手札から特殊召喚できる。
②:このカードがリンク素材として墓地へ送られた場合に発動できる。
相手フィールドの全てのモンスターの攻撃力はターン終了時まで1000ダウンする。

自分フィールドに同じ種族のモンスター2体が存在する場合特殊召喚できるモンスター

主に展開力の高いデッキで採用することになります。

メジャーな種族であれば出しやすく、選択肢に乏しい種族は使いにくさを感じてしまいます。

種族統一のデッキやテーマで活躍させやすいといった利点を活かした採用をしたいところ。

5.《翠嵐の機界騎士》

星6/光属性/サイキック族/ATK2100/DEF1600
このカード名の①の方法による特殊召喚は1ターンに1度しかできない。
①:同じ縦列にカードが2枚以上存在する場合、
このカードはその縦列の自分フィールドに特殊召喚できる。
②:このカードが同じ縦列の相手モンスターと戦闘を行う攻撃宣言時に、自分の墓地の「シャックナイツ」モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを手札に加える。

同じ縦列にカードが2枚以上存在する場合、手札から特殊召喚できるモンスター

②の効果は同名カードも戻すことができるので、何枚か採用しておけば回収することも可能。

ただし、攻撃宣言が必要なので、アタッカーとして使える際の選択肢と考えておくと便利です。

6.《燈影の機界騎士》

星6/光属性/サイキック族/ATK 800/DEF3000
このカード名の①の方法による特殊召喚は1ターンに1度しかできない。
①:同じ縦列にカードが2枚以上存在する場合、
このカードはその縦列の自分フィールドに特殊召喚できる。
②:このカードと同じ縦列の相手のカードがフィールドから離れた場合、または戦闘で破壊された場合に発動できる。
手札から「ジャックナイツ」モンスター1体を特殊召喚する。

「ジャックナイツ」共通の特殊召喚条件

このカードの縦列の相手のカードがフィールドから離れた場合、手札から「ジャックナイツ」1体を特殊召喚できるので、前述した《翠嵐の機界騎士》共々出張させやすい。

このカード単体では②の効果を発動するのは難しいので扱いには注意ですが、十分素材として活躍できます。

7.《Em スティルツ・シューター》

星6/地属性/魔法使い族/ATK2200/DEF   0
「Emスティルツ・シューター」の②の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:フィールドにモンスターが存在しない場合、このカードは手札から特殊召喚できる。
この方法で特殊召喚したターン、自分は通常召喚できない。
②:自分の墓地にこのカード以外の「Em」モンスターが存在し、相手にダメージを与える魔法・罠・モンスター効果が発動した時、墓地のこのカードを除外して発動できる。
相手に2000ダメージを与える。

フィールドにモンスターが存在しない場合に特殊召喚できるモンスター

デメリット:このターン通常召喚できない

効果ダメージを与えることで除外し2000ダメージを与えることもできます。

《ブラック・ホール》など全体除去カードから特殊召喚しやすく、使いにくく見えそうなものの以外と特殊召喚しやすいモンスターです。

ランク6《永遠の淑女 ベアトリーチェ》と相性が良く、複数枚墓地に置けば、②の効果で2000ダメージを重ねていくことができるため、かなりの火力が出ます。

②の効果を発動できる構築で採用するのが、このカードをうまく使うコツです。

8.《大和神》

星6/闇属性/戦士族/ATK2200/DEF1200
このカードは通常召喚する事ができない。
自分の墓地に存在するスピリットモンスター1体をゲームから除外した場合のみ特殊召喚する事ができる。
特殊召喚したターンのエンドフェイズ時に持ち主の手札に戻る。
このカードが戦闘によって相手モンスターを破壊した場合、相手フィールド上に存在する魔法または罠カード1枚を破壊する事ができる。

墓地のスピリットモンスターを1体除外して特殊召喚できるモンスター

戦闘破壊できると相手の魔法・罠1枚を破壊できます。

スピリットモンスターは数が少ないものの、《和魂》《月読命》《金華猫》《砂塵の悪霊》など使いやすいモンスターが揃っています。

中でも《荒魂》とは相性がよく、このカードをサーチすることができます。

このカード自体もスピリットモンスターなので2枚目以降も腐らずに特殊召喚できます。

大和神
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9.《星遺物-『星冠』》

星6/闇属性/機械族/ATK2000/DEF2000
このカード名の、①の方法による特殊召喚は1ターンに1度しかできず、③の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードはリンクモンスターのリンク先となる自分フィールドに手札から守備表示で特殊召喚できる。
②:EXデッキから特殊召喚されたフィールドのモンスターが効果を発動した時、このカードをリリースして発動できる。
その発動を無効にし破壊する。
③:通常召喚したこのカードがリリースされた場合に発動できる。
デッキから「星遺物」魔法・罠カード1枚を手札に加える。

リンクモンスターのリンク先へ守備表示で特殊召喚できるモンスター

EXデッキから特殊召喚されたモンスターの効果が発動した時、リリースして発動を無効にし破壊することもできます

単なるレベル6の素材にはとどまらず、状況に応じて簡易的な制圧カードとしても活躍します。

また③の効果で「星遺物」サーチに繋げることもできるので、《帝王の烈旋》と《星遺物を継ぐもの》などで展開補助してみるのもいいかもしれませんね。

10.《クロノグラフ・マジシャン》

星6/闇属性/魔法使い族/ATK2000/DEF1700
【Pスケール:青8/赤8】
「クロノグラフ・マジシャン」のP効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:自分メインフェイズに発動できる。
このカードを破壊し、手札・デッキから「時読みの魔術師」1体を選び、自分のPゾーンに置くか特殊召喚する。
【モンスター効果】
①:自分フィールドのカードが戦闘・効果で破壊された場合に発動できる。
このカードを手札から特殊召喚する。その後、手札からモンスター1体を特殊召喚できる。
②:フィールドのこのカードを除外し、自分の手札・フィールド・墓地から、「ペンデュラム・ドラゴン」「エクシーズ・ドラゴン」「シンクロ・ドラゴン」「フュージョン・ドラゴン」モンスターを1体ずつ除外して発動できる。
「覇王龍ズァーク」1体を融合召喚扱いとしてエクストラデッキから特殊召喚する。

自分フィールドのカードが戦闘・破壊された場合、手札から特殊召喚できるモンスター

この効果で特殊召喚した場合、手札の他のモンスターも特殊召喚することができます。

自分から破壊して展開に繋げることのできる便利な効果を持ち合わせています。

スケールも8と優秀なので、ペンデュラム召喚を組み込むことも可能になります。

手札から全く制限なしにモンスターを特殊召喚できる効果は貴重なので、高レベル主体のデッキでも活躍できます。




墓地から特殊召喚

11.《魔轟神ソルキウス》

星6/光属性/悪魔族/ATK2200/DEF2100
このカードが墓地に存在する場合、手札から「魔轟神ソルキウス」以外のカード2枚を墓地へ送って発動できる。
このカードを墓地から特殊召喚する。

手札を2枚墓地に送って、墓地から特殊召喚できるモンスター

発動制限もなく手札さえあれば何度でも蘇生できます。

ただしそれ以外の効果は持たないため、手札を墓地に送りたいデッキやステータスを活かせるデッキでなければ、むやみに発動することはできません。

どちらかというとコンボ向けのカードに近いです。

遊戯王OCGは年々インフレを起こしており、手札を増やす方法も増えているので、毎年使いやすくなっているカードとも言えます。

12.《星遺物-『星盾』》

星6/闇属性/機械族/ATK   0/DEF3000
このカード名の③の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードはモンスターゾーンに存在する限り、EXデッキから特殊召喚されたモンスターが発動した効果を受けない。
②:このカードと同じ縦列の自分の「星遺物」カードは相手の効果の対象にならず、相手の効果では破壊されない。
③:このカードが墓地に存在する場合、自分・相手のスタンバイフェイズに1000LPを払って発動できる。
このカードを墓地から特殊召喚する。
その後、相手は自身の手札・墓地からモンスター1体を選んで特殊召喚できる。

お互いのスタンバイフェイズに1000LPを払うことで墓地から特殊召喚できるモンスター

しかし、相手にも特殊召喚を許してしまいます。

②の効果は自身も適応されるので、①の効果も合わせて高い壁性能を誇るカード

劣勢時ならこのカードをそのまま残しておくことで相手の展開・攻撃を抑制することもできます。

自分スタンバイフェイズに自己蘇生して、各種素材に使った後、相手モンスターを片付けたい。

13.《九尾の狐》

星6/炎属性/アンデット族/ATK2200/DEF2000
このカード名の①の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが手札・墓地に存在する場合、自分フィールドのモンスター2体をリリースして発動できる。
このカードを特殊召喚する。
②:墓地から特殊召喚したこのカードが守備表示モンスターを攻撃した場合、その守備力を攻撃力が超えた分だけ戦闘ダメージを与える。
③:このカードが戦闘・効果で破壊され墓地へ送られた場合に発動できる。
自分フィールドに「狐トークン」(アンデット族・炎・星2・攻/守500)2体を特殊召喚する。

自分フィールドのモンスター2体をリリースすることで、手札・墓地から特殊召喚できるモンスター

貫通効果破壊された場合、トークン2体を残すこともできます。

そのまま使うと消費が激しいため、フィールドにモンスターを並べやすいデッキで採用するか、トークンを利用できるデッキで採用したところ。

繰り返しリリースできるカードは意外と少ないため、《闇黒の魔王ディアボロス》や「聖刻」などと組み合わせるのも楽しそうですね!

九尾の狐
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14.《盾航戦車ステゴサイバー》

星6/闇属性/恐竜族/ATK1200/DEF2400
「盾航戦車ステゴサイバー」の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが墓地に存在し、相手モンスターが攻撃した場合、そのダメージ計算時に1000LPを払って発動できる。
このカードを墓地から特殊召喚し、その戦闘で発生する自分への戦闘ダメージは0になる。
この効果で特殊召喚したこのカードはフィールドから離れた場合に除外される。

このカードが墓地に存在し、相手モンスターが攻撃してきた場合、ダメージ計算時に1000LPを払うことで蘇生できるモンスター

妨害されにくいタイミングで特殊召喚できるため、生存の確率は高く、返しのターンで素材に使うことができます。

防御役としても活躍してくれるため、墓地肥やしのお供にしてもいいですね。

デッキから特殊召喚

15.《雷獣龍-サンダー・ドラゴン》

星6/闇属性/雷族/ATK2400/DEF 0
このカード名の①②の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。
①:このカードを手札から捨てて発動できる。
自分の墓地のカード及び除外されている自分のカードの中から、「雷獣龍-サンダー・ドラゴン」以外の「サンダー・ドラゴン」カード1枚を選んで手札に加える。
②:このカードが除外された場合またはフィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。
デッキから「サンダー・ドラゴン」モンスター1体を守備表示で特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したモンスターはエンドフェイズに持ち主の手札に戻る。

除外された場合orフィールドから墓地へ送られた場合、デッキから「サンダー・ドラゴン」1体を守備表示で特殊召喚できるモンスター

同名モンスターを出せばレベル6を特殊召喚することになります。

①の効果も活かせるように少量「サンダー・ドラゴン」を出張させるのもありです。

また、強力な制圧モンスターである《超雷龍-サンダー・ドラゴン》にアクセスできるようになれるのも利点の1つですね。

16.《D-HERO ディアボリックガイ》

星6/闇属性/戦士族/ATK 800/DEF 800
①:墓地のこのカードを除外して発動できる。
デッキから「D-HERO ディアボリックガイ」1体を特殊召喚する。

墓地の自身を除外することで、同名モンスターをデッキから特殊召喚するモンスター

発動制限はないため、1ターン中に何度も発動でき、様々な素材に役立つことができます。

デッキに《D・HERO ディアボリックガイ》がなくなれば、効果を発動できなくなりますが、《大欲な壺》で除外されているこのカードをデッキに戻せばまた発動できるようになります。

また、攻撃力800のため《ブラック・ガーデン》に対応しており、ステータスも余すことなく便利なカードです。

「HERO」の名を持つためアクセス手段が豊富で、効果も含めて、最も素材に使いやすいレベル6モンスターと言っても過言ではないでしょう。

しかし、手札に来ると厳しいので手札コストとして切る方法も搭載しておくと安心です。

各属性の特殊召喚しやすいモンスター

17.《カオス・ソーサラー》

星6/闇属性/魔法使い族/ATK2300/DEF2000
このカードは通常召喚できない。
自分の墓地から光属性と闇属性のモンスターを1体ずつ除外した場合に特殊召喚できる。
①:フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。
その表側表示モンスターを除外する。
この効果を発動するターン、このカードは攻撃できない。

墓地の光と闇属性を1体ずつ除外して手札から特殊召喚できるモンスター

一度正規の方法で特殊召喚した後は蘇生が可能です。

現在でも除外する効果は強力ですが、効果の使用後はエクシーズ素材に使われる場合が多いです。

無理して採用するカードではないので、自然に光と闇が混じるデッキに採用したいところ。

《マジマジ☆マジシャンギャル》の素材になれることも見逃せないメリットの1つです。

18.《氷炎の双竜》

《フレイムアンドフロスト・ツインドラゴン》

星6/水属性/ドラゴン族/ATK2300/DEF2000
このカードは通常召喚できない。
自分の墓地の水属性モンスター2体と炎属性モンスター1体をゲームから除外した場合のみ特殊召喚できる。
1ターンに1度、手札を1枚捨てて発動できる。
フィールド上のモンスター1体を選択して破壊する。

墓地の水属性2体と炎属性1体を除外して手札から特殊召喚できるモンスター

手札コスト1枚でモンスター1体を破壊できます。

召喚条件に対して力不足な部分は否めませんが、ある程度単体で仕事ができるのも事実。

リンク2《トロイメア・フェニックス》を採用しておけば水属性デッキに無理なく採用することができます。

他にも《水晶機巧-ハリファイバー》などを駆使すれば想像以上に特殊召喚は容易です。

海竜族のように見えますがドラゴン族なので種族サポートも受けられるのが強みです。

氷炎の双竜
Posted with Amakuri

19.《デザート・ツイスター》

星6/風属性/悪魔族/ATK2300/DEF2000
このカードは通常召喚できない。
自分の墓地の風属性モンスター2体と地属性モンスター1体をゲームから除外する事でのみ特殊召喚する事ができる。
手札を1枚捨てる事でフィールド上の魔法・罠カード1枚を破壊する。
この効果は1ターンに1度しか使用できない。

墓地の風属性2体と地属性1体を除外して手札から特殊召喚できるモンスター

こちらは魔法・罠除去

《SRベイゴマックス》などの風属性を採用している場合は特殊召喚しやすいでしょう。

こちらもリンク2《トロイメア・ケルベロス》で召喚条件を整えながら相性補完することができます。

地味に悪魔族なのも注目できる点かもしれませんね。

エクストラデッキから特殊召喚

20.《マスク・チェンジ・セカンド》

「マスク・チェンジ・セカンド」は1ターンに1枚しか発動できない。
①:手札を1枚捨て、自分フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを墓地へ送り、そのモンスターよりレベルが高く同じ属性の「M・HERO」モンスター1体を、「マスク・チェンジ」による特殊召喚扱いとしてエクストラデッキから特殊召喚する。

素材のためにこのカードを使うのは勿体無いので参考程度にどうぞ

レベル6は4体揃っています。

・《M・HEROダークロウ》闇属性

・《M・HEROヴェイバー》水属性

・《M・HERO剛火》   炎属性

・《M・HEROブラスト》 風属性

汎用ランク6

《セイクリッド・トレミスM7》を始めとする「ランク6」除去手段が豊富でサポートにも便利です
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コメント

  1. 甘々 より:

    ちょうどランク6デッキ作ろうと思ってたから助かる。RUM使ってドラギュラスから覇王黒竜・覇王烈竜出す魔術師考えてた。

    • Librarian より:

      お役に立てて本当にうれしいです。
      面白そうなデッキになりそうですね。

      まだ制作途中のサイトですが、デッキ構築が楽になるまとめを増やしていくので、リクエスト等ありましたら遠慮なくどうぞ!