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【レベル4】使いやすいチューナー18選

強力なカードが増えてきたレベル4チューナー

ランク4にも繋げられることも大事

/所要時間5分

【レベル4】使いやすいチューナー

 

昔はほとんど存在しなかったレベル4チューナー

10期を過ぎたあたりから、どんどんパワーカードが増えてきてレベル3以下とは比べられないほどに扱いやすいレベル帯になってきました。

選択肢も豊富になったため、古いカードを無理して使う必要はもうありません。

 

数は少ないですが、使いやすさを重視してみたのでどうぞ!

 

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モンスター

1.《ヴァレット・トレーサー》

星4/闇属性/ドラゴン族/ATK1600/DEF1000
このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:自分フィールドの表側表示のカード1枚を対象として発動できる。
そのカードを破壊し、デッキから「ヴァレット・トレーサー」以外の「ヴァレット」モンスター1体を特殊召喚する。
この効果の発動後、ターン終了時まで自分は闇属性モンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。
この効果は相手ターンでも発動できる。

 

自分の表側表示カード1枚を破壊して、デッキから同名以外の「ヴァレット」1体を特殊召喚できるモンスター

特殊召喚できるレベルは1~4・7

 

専用カードだけでも特殊召喚方法は多岐にわたり、デッキからは《クイック・リボルブ》・各「ヴァレット」効果、手札・墓地からは《リボルブート・セクター》で特殊召喚できます。

レベル4チューナー屈指の性能を誇る明らかなパワーカードです。

 

エクシーズ召喚やリンク召喚にも転用できるため、3枚採用して使ってみてほしいカードです。

 

2.《スターダスト・シンクロン》

星4/光属性/機械族/ATK1500/DEF1000
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが手札・墓地に存在する場合、自分フィールドのモンスター1体をリリースして発動できる。このカードを特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。
この効果の発動後、ターン終了時まで自分はSモンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。
②:このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。
デッキから「スターダスト・ドラゴン」のカード名が記された魔法・罠カード1枚を手札に加える。

 

自分フィールドのモンスター1体をリリースして、手札・墓地から特殊召喚できるモンスター

召喚・特殊召喚成功時、《スターダスト・ドラゴン》関連の魔法・罠1枚をサーチできます。

 

こちらもかなりのパワーカード

《調律》《ジャンク・スピーダー》からアクセス可能で、シンクロデッキのドローソース《光来する奇跡》で継続的にアドバンテージを増やしていけます。

《スターダスト・トレイル》が墓地に存在すれば、モンスター1体のリリースだけでレベル8シンクロが可能です。

 

オリジナルのシンクロデッキを作りたい場合にはぜひ忘れずにいたいカードと言えますね。

3.《スクラップ・ラプター》

星4/地属性/恐竜族/ATK1400/DEF1000
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:自分フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを破壊する。
このターン、自分は通常召喚に加えて1度だけ、自分メインフェイズに「スクラップ」モンスター1体を召喚できる。
②:このカードが「スクラップ」カードの効果で破壊され墓地へ送られた場合に発動できる。
デッキから「スクラップ・ファクトリー」1枚またはチューナー以外の「スクラップ」モンスター1体を手札に加える。

 

自分フィールドのモンスター1体を破壊して、「スクラップ」の召喚権を増やすモンスター

「スクラップ」の効果で破壊された場合、デッキから特定の「スクラップ」カードをサーチできます。

 

セルフブレイクを搭載している珍しいチューナー。《スクラップ・エリア》と《化石調査》に対応しているため、初動の安定度もかなり高い。

②の効果で《スクラップ・キマイラ》をサーチすることで、レベル8シンクロができます。

 

他にもリンク2《スクラップ・ワイバーン》に繋げてリンク召喚に派生したり、《ベビケラサウルス》など破壊ギミックを必要とするデッキのサポートに回ることもできます。

 

いずれにしてもノーマルにしては使いやすすぎるカードなので3枚持っておくことをおすすめします。

4.《絶火の大賢者ゾロア》

星4/炎属性/魔法使い族/ATK1500/DEF1500
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:自分フィールドの「マギストス」モンスター1体を対象として発動できる。
EXデッキから「マギストス」モンスター1体を選び、装備カード扱いとして対象のモンスターに装備する。
②:このカードが「マギストス」モンスターカードを装備した場合に発動できる。
自分の手札・墓地から「絶火の大賢者ゾロア」以外のレベル4の魔法使い族モンスター1体を選んで守備表示で特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効化される。

 

EXデッキの「マギストス」モンスターを装備して、手札・墓地のレベル4魔法使い族を蘇生できるモンスター

《聖魔の乙女アルテミス》を装備することで2体目をサーチすることもできます。

 

蘇生効果を内蔵しているチューナーの中でもデメリットが少ないうえに汎用性が高いため、「Em」や《黒き森のウィッチ》《召喚僧サモンプリースト》などを使うデッキでも活躍できます。

 

5.《魔救の分析者》

星4/地属性/岩石族/ATK1500/DEF 700
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:相手フィールドにのみモンスターが存在する場合に発動できる。
このカードを手札から特殊召喚する。
②:自分メインフェイズに発動できる。
自分のデッキの上からカードを5枚めくる。
その中からチューナー以外のレベル4以下の岩石族モンスター1体を選んで特殊召喚できる。
残りのカードは好きな順番でデッキの一番下に戻す。

 

《サイバー・ドラゴン》条件で特殊召喚できるモンスター

デッキトップを5枚見て、レベル4以下の岩石族1体を特殊召喚できる効果ももっています。

 

例えば【先史遺産】のアクセント&展開サポートとして採用したり、「融合呪印生物」を発掘するといった使い方が考えられます。

岩石族はそこまで汎用性があるとはいえませんが、スタンダードなチューナーとして覚えておく価値はあります。

 

6.《白の聖女 エクレシア》

星4/光属性/魔法使い族/攻1500/守1500
このカード名の、(1)の方法による特殊召喚は1ターンに1度しかできず、(2)(3)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):相手フィールドのモンスターの数が自分フィールドのモンスターより多い場合、このカードは手札から特殊召喚できる。
(2):自分・相手のメインフェイズに、このカードをリリースして発動できる。
手札・デッキから「相剣」モンスターまたは「アルバスの落胤」1体を特殊召喚する。
(3):このターンに融合モンスターが自分の墓地へ送られている場合、エンドフェイズに発動できる。
墓地のこのカードを手札に加える。

 

相手フィールドのモンスター数が自分より多い場合、手札から特殊召喚できるモンスター

融合モンスターが墓地へ送られたターンのエンドフェイズに自己サルベージできます。

 

このカードを使う場合は自己サルベージの部分に注目したい。

シンクロと相性のよい融合モンスターは多くありませんが、《化石融合-フォッシル・フュージョン》のような繰り返し融合召喚できるギミックや、《簡素融合》のような簡単にEXデッキから融合モンスターを出せるカードと組み合わせるのがおすすめです。

 

少し癖はありますが《烙印の気炎》でサーチできます。

アドバンテージの種にしやすいのでオリジナルデッキにいかがでしょう?

 

7.《執愛のウヴァループ》

星4/地属性/悪魔族/ATK1200/DEF1800
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが手札に存在する場合、自分のフィールド・墓地のSモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを除外し、このカードを特殊召喚する。
②:このカードが墓地に存在する場合、自分のフィールド・墓地のSモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを除外し、このカードを手札に加える。

 

フィールド・墓地のシンクロモンスターを除外して、自身を特殊召喚 or サルベージできるモンスター

 

シンクロに特化したデッキであればあるほど再利用がしやすくなる優れたカード

《風来王ワイルド・ワインド》とは相性がよく、お互いのサーチと特殊召喚を両立しつつレベル8シンクロを狙えます。

 

8.《メタファイズ・ラグナロク》

星4/光属性/幻竜族/ATK1500/DEF1000
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。
自分のデッキの上からカードを3枚除外する。
このカードの攻撃力は、この効果で除外した「メタファイズ」カードの数×300アップする。
②:このカードが相手に戦闘ダメージを与えた時に発動できる。
デッキからレベル5以上の「メタファイズ」モンスター1体を特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したモンスターは次のターンのエンドフェイズに除外される。

 

召喚・特殊召喚時にデッキトップから3枚除外できるモンスター

現状ではややサポートに乏しいカードですが、将来性はなかなかのもの

 

除外デッキのチューナーの候補にできるでしょう。

 

9.《斬機シグマ》

星4/光属性/サイバース族/ATK1000/DEF1500
このカード名の①の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが手札・墓地に存在し、EXモンスターゾーンに自分のモンスターが存在しない場合に発動できる。
このカードを特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。
この効果の発動後、ターン終了時まで自分はサイバース族モンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。
②:自分フィールドのこのカードを「斬機」SモンスターのS素材とする場合、このカードをチューナー以外のモンスターとして扱う事ができる。

 

EXモンスターゾーンに自分のモンスターが存在しない場合、手札・墓地から特殊召喚できるモンスター

ややデメリットが重いものの、シンクロ・エクシーズ素材として使えます。

 

どちらかといえばチューナー要素はおまけに近いカードですが、サイバース族には多種多様なモンスターが存在するため迷うほど選択肢があります。

ぎりぎり汎用カードだと思うので覚えておいたほうがよさそうです。

 

10.《ライトロード・アサシン ライデン》

星4/光属性/戦士族/ATK1700/DEF1000
「ライトロード・アサシン ライデン」の①の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:自分メインフェイズに発動できる。
自分のデッキの上からカードを2枚墓地へ送る。
この効果で墓地へ送ったカードの中に「ライトロード」モンスターがあった場合、このカードの攻撃力は相手ターン終了時まで200アップする。
②:自分エンドフェイズに発動する。
自分のデッキの上からカードを2枚墓地へ送る。

 

墓地肥やしができるモンスター

《光の援軍》でサーチ可能で、単体で墓地肥やしできるため扱いやすさは抜群。

 

特に癖がないカードなので幅広いデッキで採用できます。

《混沌魔龍カオス・ルーラー》などと合わせて墓地肥やしを進めるデッキに採用するとよさそうです。

 

11.《ヴァイロン・プリズム》

星4/光属性/雷族/ATK1500/DEF1500
このカードがモンスターカードゾーン上から墓地へ送られた場合、500ライフポイントを払って発動できる。
このカードを装備カード扱いとして自分フィールド上のモンスター1体に装備する。
このカードが装備カード扱いとして装備されている場合、装備モンスターが戦闘を行うダメージステップの間、その攻撃力は1000ポイントアップする。

 

フィールドから墓地へ送られた場合、戦闘を行うダメージステップの間攻撃力を1000上げる装備魔法にすることができるモンスター

シンクロ召喚やリンク召喚でも効果を発動できるため、戦闘に不安があるモンスターに装備させると便利。

 

12.《WW-グラスベル》

星4/風属性/魔法使い族/ATK1500/DEF1500
「WW-グラス・ベル」の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。
デッキから「WW-グラス・ベル」以外の「WW」モンスター1体を手札に加える。
この効果の発動後、ターン終了時まで自分は風属性モンスターしか特殊召喚できない。

 

召喚・特殊召喚時に「WW」モンスター1体をサーチできるモンスター

 

風属性しか特殊召喚できなくなる制約が痛いものの、《クリスタルウィング・シンクロ・ドラゴン》に繋げるのが目的で採用されるためあまり問題ありません。

 

特殊召喚に重きを置いていないデッキであれば他の「WW」共々出張させることで、強力な耐性をもつ《クリスタルウィング・シンクロ・ドラゴン》を従えることができます。

 

13.《デブリ・ドラゴン》

星4/風属性/ドラゴン族/ATK1000/DEF2000
このカードをS素材とする場合、ドラゴン族モンスターのS召喚にしか使用できず、他のS素材モンスターは全てレベル4以外のモンスターでなければならない。
①:このカードが召喚に成功した時、自分の墓地の攻撃力500以下のモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを攻撃表示で特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効化される。

 

攻撃力500のモンスター1体を墓地から効果を無効にして特殊召喚できるモンスター

 

シンクロ召喚先に厳しい制約があることが難点ですが、《灰流うらら》や《増殖するG》などを蘇生してシンクロ・リンク素材に使えるため使いやすい。

《水晶機巧-ハリファイバー》を1枚で用意できることを考えれば十分な汎用性をもちます。

 

14.《ダイカミナリ・ジャイクロプス》

星4/風属性/雷族/ATK1400/DEF1700
【Pスケール:青5/赤5】
①:1ターンに1度、自分フィールドのPモンスター1体と相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターの表示形式を変更する。
【モンスター効果】
EXデッキから特殊召喚したこのカードは、S召喚に使用された場合に除外される。
このカード名の②③のモンスター効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが召喚に成功した場合に発動できる。
このカードの表示形式を変更する。
②:このカードの表示形式が変更された場合、フィールドの表側表示の魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。
そのカードを破壊する。
③:このカードがPゾーンで破壊された場合に発動できる。
自分のPゾーンのカード1枚を選んで持ち主の手札に戻す。

 

表示形式変更&魔法・罠破壊・Pゾーンのバウンスができるモンスター

なかなか渋い特徴をもつペンデュラムチューナーなので採用できるデッキは限られますが、【メタルフォーゼ】やP軸の【スピードロイド】などで活躍できます。

 

単体でペンデュラムデッキが苦手とする《魔封じの芳香》を除去できるので、適当なチューナーを採用するよりも役割を持たせてあげられるのも強みです。

 

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通常モンスター

15.《エンジェル・トランペッター》

星4/地属性/植物族/ATK1900/DEF1600
天使の様な美しい花。
絶えず侵入者を惑わす霧を生み出し、聖なる獣たちが住まう森の最深部へ立ち入ることを許さない。

 

植物族の通常モンスターチューナー

 

豊富な植物族サポートを使用することができ、レベル4チューナーの中でもかなり扱いやすい。

効果を持たないことで使いやすいと言えるいい例だと思います。

 

16.《ライブラの魔法秤》

星4/水属性/魔法使い族/ATK1000/DEF1000
【Pスケール:青5/赤5】
このカード名のP効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:1~6までの任意のレベルを宣言し、自分フィールドの表側表示モンスター2体を対象として発動できる。
ターン終了時まで、対象のモンスター1体のレベルを宣言したレベル分だけ下げ、もう1体のモンスターのレベルを宣言したレベル分だけ上げる。
【モンスター情報】
意思を持った天秤。
世の中の均衡を保っているが、しばしば間違った方に錘星を乗せてしまう。

 

レベル変動のP効果をもつモンスター

恵まれたステータスの持ち主で利用方法は幅広い。

 

《レスキューラビット》でデッキから特殊召喚して、《ヘビーメタルフォーゼ・エレクトラム》をリンク召喚し、ペンデュラム召喚で再展開した後《バハムート・シャーク》+《餅カエル》に繋げられるのはこのカードにしかできない芸当です。

 

P効果でエクシーズ召喚もサポートできるためコンボが好きな人のおすすめのカードです。

 

17.《相剣暗転》

このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):自分フィールドの幻竜族モンスター1体と相手フィールドのカード2枚を対象として発動できる。
そのカードを破壊する。
(2):このカードが除外された場合に発動できる。
自分フィールドに「相剣トークン」(幻竜族・チューナー・水・星4・攻/守0)1体を特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したトークンが存在する限り、自分はSモンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。

 

除外された場合、レベル4チューナーのトークン1体を生成できるカード

「相剣」の罠カードは共通効果としてこの効果をもっており、除外系のデッキと相性がよいです。

 

《封印の黄金櫃》や《奇才のプルフィネス》でデッキから直接除外したり、《リターナブル瓶》や《妖精伝姫-シラユキ》などで除外することで有効に使えます。

 

このカードは単体でも除去カードになるため、《トラップトリック》との相性は抜群です。

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EXデッキのモンスター

18.《魔鍵召獣-アンシャラボラス》

星4/闇属性/獣族/攻2200/守2000
「魔鍵」モンスター+トークン以外の通常モンスター
このカード名の(1)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが融合召喚に成功した場合に発動できる。
自分の墓地から「魔鍵-マフテア」1枚を選んで手札に加える。
(2):1ターンに1度、自分の墓地の通常モンスターまたは「魔鍵」モンスターのいずれかと同じ属性を持つ、
相手の攻撃表示モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを守備表示にし、その守備力を1000ダウンする。
(3):このカードが戦闘で破壊したモンスターは墓地へは行かず除外される。

 

《簡易融合》に対応しているレベル4チューナーはこのモンスターのみ。

選択肢としてあるだけでも十分なので1枚持っておきましょう。

 

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まとめ

初めは制約が多いモンスターが多い傾向にありましたが、今では他のレベル帯と変わらなくなってきました。

 

数が少ないのでもう少し発展してほしいですね。

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