【-真帝王降臨-】3箱で作るサンプルデッキ&相性のいいカード

強くて手軽なデッキを作りたいかたへ

ストラクチャーデッキ最強クラスの【帝王】を紹介!

※4/10 《闇黒の魔王ディアボロス》追記

/所要時間5分

-真帝王降臨-とは?

ストラクチャ-デッキRシリーズ第1弾

アドバンス召喚の概念を覆した帝が完全復活

もはや別次元ともいえるほど進化したアドバンス召喚を存分に楽しめるストラクチャーデッキです。

少し効果が詰め込まれているカードがあるのでビギナーさんには慣れが必要ですが、3箱で非常に強力なデッキが組めます。

絶対に友達のあのデッキに勝ちたい!と言う人へおすすめです!

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カード紹介

このデッキのキーカードについて紹介

《天帝アイテール》

星8/光属性/天使族/ATK2800/DEF1000
このカードはアドバンス召喚したモンスター1体をリリースしてアドバンス召喚できる。
①:このカードがアドバンス召喚に成功した場合に発動できる。
手札・デッキから「帝王」魔法・罠カード2種類を墓地へ送り、デッキから攻撃力2400以上で守備力1000のモンスター1体を特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したモンスターはエンドフェイズに持ち主の手札に戻る。
②:このカードが手札にある場合、相手メインフェイズに自分の墓地の「帝王」魔法・罠カード1枚を除外して発動できる。
このカードをアドバンス召喚する。

アドバンス召喚に成功した場合、手札・デッキの「帝王」魔法・罠を2種類墓地に送り、デッキから[ATK2400以上/DEF1000]のモンスター1体を特殊召喚できるモンスター

デメリット:エンドフェイズに特殊召喚したモンスターは手札に戻る

ほぼコストなしでアタッカーの数を増やすことができ、追撃にふさわしいカード

また、相手メインフェイズに墓地の「帝王」魔法・罠を除外することでアドバンス召喚することができるため、後述する《光帝クライス》を採用することで安定してアドバンテージを稼ぐことができます。

必要な帝系モンスターを手札に戻して、次のターンにアドバンス召喚を狙うこともできるので、終始活躍します。

《冥帝エレボス》

星8/闇属性/アンデット族/ATK2800/DEF1000
このカードはアドバンス召喚したモンスター1体をリリースしてアドバンス召喚できる。
①:このカードがアドバンス召喚に成功した場合に発動できる。
手札・デッキから「帝王」魔法・罠カード2種類を墓地へ送り、相手の手札・フィールド・墓地の中からカード1枚を選んでデッキに戻す。
②:このカードが墓地にある場合、1ターンに1度、自分・相手のメインフェイズに手札から「帝王」魔法・罠カード1枚を捨て、自分の墓地の攻撃力2400以上で守備力1000のモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを手札に加える。

アドバンス召喚に成功した場合、手札・デッキから「帝王」魔法・罠を2種類墓地に送り、相手の手札・フィールド・墓地のカードを選んでデッキに戻すモンスター

手札・フィールド・墓地にカードを問わず、干渉できる上対象を取らない除去なので、使いやすいモンスターです。

墓地で効果を発動できる「帝王」魔法・罠も存在するので、それらを優先して墓地に送ることでさらにアドバンテージを重ねることもできます。

このカードが墓地に存在する場合、自分・相手メインフェイズに手札の「帝王」魔法・罠1枚を捨てることで墓地の[ATK2400以上/DEF1000]モンスター1体を手札に加えることができます。

自身を含めた様々な効果をもつ帝系モンスターから状況に合わせたモンスターを手札に加えられるためデッキが安定します。

色々な帝系モンスターを採用しておくと楽しく遊べます。

手札に戻しやすいため《トレード・イン》を採用して手札の質を高めるために使うのもありです。

《天帝従騎イデア》

星1/光属性/戦士族/ATK 800/DEF1000
「天帝従騎イデア」の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。
デッキから「天帝従騎イデア」以外の攻撃力800/守備力1000のモンスター1体を守備表示で特殊召喚する。
このターン、自分はエクストラデッキからモンスターを特殊召喚できない。
②:このカードが墓地へ送られた場合、除外されている自分の「帝王」魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。
そのカードを手札に加える。

召喚・特殊召喚時、デッキから同名以外の[ATK800/DEF1000]モンスター1体を守備表示で特殊召喚できるモンスター

この効果で後述する《冥帝従騎エイドス》を特殊召喚することで、最上級の帝モンスターのアドバンス召喚も難なく行えるようになります。

これが基本的な【帝王】の動きなので、必ずフィールドに出せるように意識していきたいカードです。

墓地に送られた場合、除外されている「帝王」魔法・罠1枚を手札に加えることができるため、アドバンテージに繋がりやすく非常に強力。

墓地効果を使った《汎神の帝王》などを手札に戻すことでさらなるアドバンテージを獲得することができます。

《冥帝従騎エイドス》

星2/闇属性/魔法使い族/ATK 800/DEF1000
「冥帝従騎エイドス」の②の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動する。
このターン、自分は通常召喚に加えて1度だけ、自分メインフェイズにアドバンス召喚できる。
②:墓地のこのカードを除外し、「冥帝従騎エイドス」以外の自分の墓地の攻撃力800/守備力1000のモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを守備表示で特殊召喚する。
このターン、自分はエクストラデッキからモンスターを特殊召喚できない。

召喚・特殊召喚に成功した場合、アドバンス召喚のための召喚権を増やすことができるモンスター

《天帝従騎イデア》との相性は抜群で即座にアドバンス召喚が可能です。

このカード単体で召喚して、レベル6帝をアドバンス召喚することもできるので単体で引いても腐らないのは大きなメリットです。

また、墓地のこのカードを除外することで同名以外の[ATK800/DEF1000]モンスター1体をデッキから守備表示で特殊召喚することができます

墓地に送られたターンは発動できませんが、《イデア》&《エイドス》で手札消費なしでアドバンス召喚のためのリリースを賄うサイクルができるため、手札事故が軽減されます。

他の家臣系モンスターも合わせて採用すると安定感がより増したデッキを構築できます。

《汎神の帝王》

「汎神の帝王」の②の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:手札の「帝王」魔法・罠カード1枚を墓地へ送って発動できる。
自分はデッキから2枚ドローする。
②:墓地のこのカードを除外して発動できる。
デッキから「帝王」魔法・罠カード3枚を相手に見せ、相手はその中から1枚選ぶ。そのカード1枚を自分の手札に加え、残りをデッキに戻す。

手札の「帝王」魔法・罠を1枚墓地に送ることで2ドローできるカード

【帝王】では《アイテール》&《エレボス》の効果のために「帝王」魔法・罠をかなりの枚数採用することになるため、手札交換ができるこのカードは重要です。

また、墓地から除外することでデッキの「帝王」魔法・罠の3枚を公開して相手に1枚選ばせて手札に加えることもできるため、コストパフォーマンスが高いカードです。

このカードを発動してデッキを潤滑に回してアドバンテージを稼いでいくのが【帝王】の理想的な立ち回りの一つです。

さらに1ターンに1度の制限もないので、3枚採用必須です。

《帝王の深怨》

「帝王の深怨」は1ターンに1枚しか発動できない。
①:手札の攻撃力2400/守備力1000のモンスター1体または攻撃力2800/守備力1000のモンスター1体を相手に見せて発動できる。
デッキから「帝王の深怨」以外の「帝王」魔法・罠カード1枚を手札に加える。

手札の[ATK2400 or 2800/DEF1000]のモンスター1体を公開することで同名以外の「帝王」魔法・罠1枚をサーチできるモンスター

先ほどの《汎神の帝王》を含めた優れた「帝王」魔法・罠を状況に合わせてサーチできるためこちらもとても大切なカードです。

複数引いても《汎神の帝王》の手札コストで捨てることができるので見た目以上に腐らず、3枚採用してもほぼ問題ありません。

《帝王の開岩》

「帝王の開岩」の②の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが魔法&罠ゾーンに存在する限り、自分はエクストラデッキからモンスターを特殊召喚できない。
②:自分が表側表示でモンスターのアドバンス召喚に成功した時、以下の効果から1つを選択して発動できる。
●そのモンスターとカード名が異なる攻撃力2400/守備力1000のモンスター1体をデッキから手札に加える。
●そのモンスターとカード名が異なる攻撃力2800/守備力1000のモンスター1体をデッキから手札に加える。

自分が表側表示でモンスターのアドバンス召喚に成功した時、カード名が異なる[ATK2400 or 2800/DEF1000]のモンスター1体をサーチできるカード

発動している間、EXデッキからの特殊召喚ができなくなりますが、【帝王】はEXデッキを使う必要がない構築が多いのであまり問題ありません。

必要な帝系モンスターを手札に揃えるサーチカードとして活躍します。ただし、このカード自体のサーチも可能なので2枚の採用で十分だと思います。

《天帝アイテール》や《連撃の帝王》を使えば、相手ターンにもサーチできるエンジンになることができます。

《真源の帝王》

「真源の帝王」の②の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:1ターンに1度、自分の墓地の「帝王」魔法・罠カード2枚を対象として発動できる。
そのカードをデッキに加えてシャッフルする。
その後、自分はデッキから1枚ドローする。
②:このカードが墓地に存在する場合、このカード以外の自分の墓地の「帝王」魔法・罠カード1枚を除外して発動できる。
このカードは通常モンスター(天使族・光・星5・攻1000/守2400)となり、モンスターゾーンに守備表示で特殊召喚する(罠カードとして扱わない)。

墓地の「帝王」魔法・罠を2枚デッキに戻して1枚ドローできるカード

大量に「帝王」魔法・罠が墓地に落ちていくため、往復2ドローできるカードとして十分機能します。

ただ、【帝王】の場合その前に勝敗が決していることが多いので、②の墓地の「帝王」魔法・罠1枚を除外することでモンスターとして自己蘇生できる効果の方が役に立ちます。

《冥帝エレボス》などの効果で優先して墓地に送ることで、緊急時の壁やリリース素材に使うことができるようになります。

その他「帝王」&「家臣」系カード

【帝王】を始めとする由緒正しき召喚法【アドバンス召喚】時々、生け贄召喚って言うのもなんだか楽しい

こちらのアドバンス召喚サポートでまとめてあるので確認してみて下さい!

3箱で作るサンプルデッキ

全体的に汎用カードが少ないストラクチャーデッキですが、帝そのもののカードパワーが非常に高いため、特化して構築することで無類の強さを発揮します。

構築に悩んでいる人はこちらを参考にしてみて下さい!

デッキ枚数 40枚

モンスター21枚     枚数

・《冥帝エレボス》    ×3

・《天帝アイテール》   ×3

・《邪帝ガイウス》    ×1

・《氷帝メビウス》    ×1

・《炎帝テスタロス》   ×1

・《風帝ライザー》    ×1

・《天帝従騎イデア》   ×3

・《冥帝従騎エイドス》  ×3

・《地帝家臣ランドローブ》×2

・《雷帝家臣ミスラ》   ×2

・《トラゴエディア》   ×1

魔法14枚

・《汎神の帝王》     ×3

・《帝王の深怨》     ×3

・《帝王の烈旋》     ×3

・《帝王の開岩》     ×2

・《真帝王領域》     ×3

罠4枚

・《連撃の帝王》     ×2

・《真源の帝王》     ×1

・《帝王の凍志》     ×1

戦術

簡単にまとめると…

①《汎神の帝王》や《帝王の深怨》などで手札を整えて、イデア&エイドスを素材に《天帝アイテール》をアドバンス召喚

効果で《冥帝エレボス》を手札・墓地に用意する

②《冥帝エレボス》の効果で手札・フィールドを荒らしつつ、レベル6帝を墓地から回収して必要な場面で妨害する

《連撃の帝王》があれば相手ターンにも妨害

③《汎神の帝王》などでサーチした《真帝王領域》で相手のEXデッキを封じる

全体的にサーチ・ドロー・妨害・アドバンス召喚のバランスが取れているため手札事故率をかなり抑えて戦うことができます。

ストラクチャーデッキだけでも理想的な【帝王】としての基盤は整っていますが、相性の良いカードを何枚か採用するとより一層強力なデッキに仕上がります。

相性の良いカード

・全体的に採用するカードは帝系で固まっているので少しの採用で十分です

・【帝王】はほぼ勝つために構築するタイプのデッキなので情けは無用です

《光帝クライス》

星6/光属性/戦士族/ATK2400/DEF1000
①:このカードが召喚・特殊召喚に成功した時、フィールドのカードを2枚まで対象として発動できる。
そのカードを破壊し、破壊されたカードのコントローラーは破壊された枚数分だけデッキからドローできる。
②:このカードは召喚・特殊召喚したターンには攻撃できない。

召喚・特殊召喚時、フィールドのカード2枚まで対象にして破壊し、その数だけ破壊されたコントローラーはドローできるモンスター

デメリット:召喚・特殊召喚したターンこのモンスターは攻撃できない

特殊召喚時にも効果が発動できるため、《天帝アイテール》との相性は抜群。

攻撃には不向きですが、相手ターンにも妨害できるようになるため他のレベル6帝を差し置いても必ず採用したいカードです。

《怨邪帝ガイウス》

星8/闇属性/悪魔族/ATK2800/DEF1000
このカードはアドバンス召喚したモンスター1体をリリースしてアドバンス召喚できる。
①:このカードがアドバンス召喚に成功した場合、フィールドのカード1枚を対象として発動する。
そのカードを除外し、相手に1000ダメージを与える。
除外したカードが闇属性モンスターカードだった場合、そのコントローラーの手札・デッキ・EXデッキ・墓地から同名カードを全て除外する。
このカードが闇属性モンスターをリリースしてアドバンス召喚に成功した場合、その時の効果に以下の効果を加える。
●この効果の対象を2枚にできる。

アドバンス召喚に成功した場合、フィールドのカード1枚を除外し、1000ダメージを与える(除外したカードが闇属性ならば同名カードを全て除外する)モンスター

《イデア》&《エイドス》でリリース素材を賄った場合、闇属性をリリースしているため2枚分除外することができます

《天帝アイテール》や《冥帝エレボス》の効果を乱発していると、デッキの「帝王」カードがすぐに枯渇していくので、フィールドの除去担当として採用すると活躍しやすいです。

《闇黒の魔王ディアボロス》

星8/闇属性/ドラゴン族/ATK3000/DEF2000
このカード名の①③の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが手札・墓地に存在し、自分フィールドの闇属性モンスターがリリースされた場合に発動できる。
このカードを特殊召喚する。
②:このカードがモンスターゾーンに存在する限り、相手はこのカードをリリースできず、効果の対象にもできない。
③:自分フィールドの闇属性モンスター1体をリリースして発動できる。
相手は手札を1枚選んでデッキの一番上または一番下に戻す。

※リスナッツさんのコメントより

自分フィールドの闇属性がリリースされた場合、手札・墓地から特殊召喚できるモンスター

アドバンス召喚のためのリリースでも特殊召喚できるため、簡単に復活することができます。

1枚採用しておけば通常の【帝王】では難しい1ショットキルも狙うことができるようになります。

耐性とハンデスも優秀なので、引き込めると帝と共に暴れてくれます。

「PSYフレーム」セット

《PSYフレームギア・γ》

星2/光属性/サイキック族/ATK1000/DEF   0
このカードは通常召喚できず、カードの効果でのみ特殊召喚できる。
①:自分フィールドにモンスターが存在せず、相手モンスターの効果が発動した時に発動できる。
手札のこのカードと自分の手札・デッキ・墓地の「PSYフレーム・ドライバー」1体を選んで特殊召喚し、その発動を無効にし破壊する。
この効果で特殊召喚したモンスターは全てエンドフェイズに除外される。

帝系モンスターが除去されるのは割り切って、防御&妨害を「PSYフレーム」に任せるセット

先行1ターン目から妨害できるのもメリット

必要になる《PSYフレーム・ドライバー》はレベル6なので、手札にきた場合はアドバンス召喚して《帝王の開岩》のトリガーにすることができます。

また、場に特殊召喚された「PSYフレーム」は《天帝アイテール》で相手ターン中にもアドバンス召喚のリリースに使えるため無駄がありません。

《灰流うらら》等より安いのもいいよね

《墓穴の指名者》

①:相手の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを除外する。
次のターンの終了時まで、この効果で除外したモンスター及びそのモンスターと元々のカード名が同じモンスターの効果は無効化される。

いわゆる手札誘発メタとしての採用

相手の墓地のモンスター1体を除外して、同名カードの効果を次のターン終了時まで無効化します。

【帝王】は《天帝従騎イデア》の召喚時を手札誘発に狙われるとかなり脆く、その後の展開が崩壊しやすいです。

このカードを握っていればわりと安心なのでおすすめです。

「閃刀姫」混合

大量の魔法を駆使してEXモンスターゾーンで孤軍奮闘するテーマ【閃刀姫】一人で戦う彼女の運命とは…?

《閃刀機-ホーネットビット》《閃刀起動-エンゲージ》を始めとするカードでリリース素材を確保しつつ、ドローブーストする構築

《ホーネットビット》1枚から《カガリ》→《ハヤテ》+《シズク》にして2体分のアドバンス召喚のリリースを賄えます。

単体でも強力なカードが多く採用されているため、高い安定性が特徴。ただし《真帝王領域》とは両立できないため注意です。

《イデア》&《エイドス》ではまず行えないリリース素材で戦うという戦術がとれるため、金銭的に余裕があればおすすめです。

まとめ

ストラクチャーデッキ-真帝王降臨-及び【帝王】の紹介でした

3000円+αで組めるデッキにしては破格の強さなので、ガチデッキが一つ欲しいなと言う人は試してみて下さい!

構築の幅が狭いように見えて意外と考えられることが多いのでおすすめです!

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コメント

  1. 名無しの決闘者 より:

    閃刀機-ホーネットビットで特殊召喚するトークンをリリースすることはできませんが、ホーネットビットは他のことに使うのですか?

    • Librarian より:

      これから発売する《閃刀姫-ハヤテ》を採用すればリンクモンスターに変換して、リリースに使えるかと思います。
      まだ発売前なのでなんとも言えませんが選択肢としてはよいかなと…
      少し修正しておきます!
      コメントありがとうございました!

  2. リスナッツ より:

    僕は帝と併せてさらに突破力を上げるためにリメイクディアボロスをピン挿ししてます。エイドスをリリースすることが多いので割りと出てきますし、8帝たちとトレードインを共有できますから。汎神が無制限になってからドローで手札に引き込めるようになったのもデカいですね。

    • Librarian より:

      ディアボロスは【帝王】のキル性能を引き上げる有力なカードですね。
      簡単に帝と合わせて復活するのでできれば相手にしたくない…
      追記させていただきます!ありがとうございました!