【最大20%OFF!!】BOX予約・サプライ買うなら?
ゲーム・古本・DVD・CD・トレカ・フィギュア 通販ショップの駿河屋

スポンサーリンク

【ドレミコード】相性のよいカード アイデアまとめ

音階を操るペンデュラムテーマ【ドレミコード】

相性のいいカード頑張って考えました

/所要時間5分

【ドレミコード】アイデアまとめ

 

とりあえず、頭に浮かんだ相性のよいカードを書きました。

何かいいアイデアとかありましたら、コメント欄に気軽にどうぞ!

 

【ドレミコード】のイラスト・テキストは公式からどうぞ↓

YU-GI-OH.jp
『遊☆戯☆王』に関するあらゆる情報をどこよりも早くお届けするニュースサイト。『OCG』の新商品情報、『デュエルリンクス』のアップデート情報、アニメ『遊☆戯☆王SEVENS』の最新情報を公開

 

天使族の種族サポートはこちらから↓

【天使族】種族サポート集
天使族のテーマは数多くあれど、天使族を支えるサポートは日の目が当たらない。輝く一握りの天使を紹介。

 

ペンデュラム召喚のサポートはこちら↓

【ペンデュラム召喚】汎用サポート25選
デッキ構築が少し難しい【ペンデュラム召喚】どのようなデッキを作る際にも何かと便利なサポートを一挙紹介!

 

スポンサーリンク

相性の良いカード

《レスキューラット》

星4/地属性/獣族/ATK 300/DEF 100
【Pスケール:青5/赤5】
「レスキューラット」のP効果はデュエル中に1度しか使用できない。
①:自分のPゾーンのこのカードを除外して発動できる。
自分のエクストラデッキから表側表示の同名Pモンスター2体を手札に加える。
【モンスター効果】
①:このカードが召喚に成功したターン、自分のエクストラデッキに表側表示のレベル5以下のPモンスターが存在する場合、このカードをリリースして発動できる。
自分のエクストラデッキから表側表示のレベル5以下のPモンスター1体を選び、デッキからその同名モンスター2体を特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効化され、エンドフェイズに破壊される。

 

召喚時、自身をリリースしてEXデッキの表側表示のレベル5以上ペンデュラムモンスター1体と同名モンスターを2体デッキから特殊召喚できるモンスター

ペンデュラムモンスターを同時に展開できて、かつデッキ枠を軽減できる貴重なカード

 

再録される《揺れる眼差し》のサーチ先として有力で、1枚から《ヘビーメタルフォーゼ・エレクトラム》のリンク召喚が可能になります。

1枚でもEXデッキにペンデュラムモンスターがいれば《レスキューラット》をリクルートすることができます。

 

ちなみに《アストログラフ・マジシャン》のサーチ効果はそのターン中に破壊されているモンスターであれば何でもOKなので、《揺れる眼差し》で破壊したペンデュラムモンスターもサーチ可能です。

P効果で手札補充もできるので、中盤では《キューティア》《ドリーミア》なんかを戻せるといいですね。

 

《ペンデュラムーチョ》

星1/地属性/鳥獣族/ATK 0/DEF 0
【Pスケール:青0/赤0】
①:このカードを発動したターンの自分メインフェイズに1度だけ、自分の墓地のモンスターまたは除外されている自分のモンスターの中から、「ペンデュラムーチョ」以外のPモンスター1体を対象として発動できる。
そのPモンスターを自分のエクストラデッキに表側表示で加える。
【モンスター効果】
①:このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。
自分のエクストラデッキから、「ペンデュラムーチョ」以外の表側表示のレベル1のPモンスター1体を特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したモンスターは、フィールドから離れた場合に除外される。

 

召喚・特殊召喚成功時、同名以外のレベル1ペンデュラムモンスターをEXデッキから特殊召喚できるモンスター

《キューティア》を特殊召喚して、サーチ効果を使いながらリンク先を確保するのが狙い。

 

【ドレミコード】はフィールド魔法《ドレミコード・ハルモニア》の効果でスケール9を維持しやすいので、スケールに置いた場合はレベル1~8の「ドレミコード」モンスター全てをペンデュラム召喚可能になります。

墓地・除外ゾーンのペンデュラムモンスターの回収を兼ねてくれるのも中々頼もしい。

 

《デュエリスト・アドベント》でサーチできるので比較的安定しやすいのもメリットです。

どちらかといえば《デュエリスト・アドベント》からサーチするサブの選択肢で使いたいところ。

 

《EMオッドアイズ・ディゾルヴァー》

星8/闇属性/魔法使い族/ATK2000/DEF2600
【Pスケール:青4/赤4】
①:1ターンに1度、自分メインフェイズに発動できる。
自分の手札・フィールドから、ドラゴン族の融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、その融合モンスター1体をEXデッキから融合召喚する。
【モンスター効果】
このカード名の①のモンスター効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:自分のPモンスターが相手モンスターと戦闘を行うダメージステップ開始時に発動できる。
このカードを手札から特殊召喚し、その自分のモンスターはその戦闘では破壊されない。
②:自分メインフェイズに発動できる。
融合モンスターカードによって決められた、このカードを含む融合素材モンスターを自分フィールドから墓地へ送り、その融合モンスター1体をEXデッキから融合召喚する。
その際、自分のPゾーンに存在する融合素材モンスターも融合素材に使用できる。

 

ペンデュラムモンスターが戦闘するダメステ開始時、手札から特殊召喚して限定の戦闘破壊耐性を付与できるモンスター

【ドレミコード】は基本戦術がビートダウンのため、自分のターンならそのままアタッカーへ、相手のターンならブロッカーへと変貌します。

 

最大の魅力はペンデュラムデッキの制圧カードの代表格《オッドアイズ・ボルテックス・ドラゴン》が最小スロットで出せるということ。

自身とPゾーンの「ドレミコード」だけで出せるのでデッキとして欠けている相手ターン中の妨害を担当してくれます。

 

《ドレミコード・ハルモニア》でPゾーンをスケール9にすれば、再利用もできるので2枚ほど採用するだけでも十分役立ちます。

《マジシャンズ・ソウルズ》を採用しておくと《神聖魔皇后セレーネ》で蘇生するというアクセスの仕方もできますよ。

 

《名推理》

①:相手は1~12までの任意のレベルを宣言する。
通常召喚可能なモンスターが出るまで自分のデッキの上からカードをめくり、そのモンスターのレベルが宣言されたレベルと同じ場合、めくったカードを全て墓地へ送る。
違った場合、そのモンスターを特殊召喚し、残りのめくったカードは全て墓地へ送る。

 

【ドレミコード】のレベルがばらけていることに注目したカード

サーチ・EXデッキ肥やしができる《キューティア》《ファンシア》《グレーシア》《エンジェリア》を展開するのが狙い。この子たちがヒットすればかなりうれしい。

《ビューティア》《クーリア》ならそのままアタッカーになってくれます。

 

《ヘビーメタルフォーゼ・エレクトラム》に繋げられるパターンを少しでも多くしたいので、ペンデュラムモンスターの比率が高いのであれば採用しておくのがおすすめです。

 

《ペンデュラム・スイッチ》

このカード名の①②の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。
①:自分のPゾーンのカード1枚を対象として発動できる。
そのカードを特殊召喚する。
②:自分のモンスターゾーンのPモンスター1体を対象として発動できる。
そのPモンスターを自分のPゾーンに置く。

 

ペンデュラムモンスターをフィールドとPゾーンを行き来させられるカード

1ターンに1度しか使えないものの、【ドレミコード】はテーマ内で能動的にPゾーンを空けにくい・スケールがバラバラすぎて安定したペンデュラム召喚が望めないので使いやすい。

無理して毎ターンリンク召喚しなくても、《ドドレミコード・クーリア》の維持がしやすくなります。

 

ただし、ペンデュラムデッキはデッキの性質上、ペンデュラムモンスターを大量に採用する必要があり、罠カードを採用している余裕がないことが多いです。

そのため《デュエリスト・アドベント》でサーチして運用するのがベスト。

 

このカードを使わずに安定性を保てるのであれば、採用しなくても問題ないと思います。

 

属性リンク「霊使い」

○属性モンスターを含むモンスター2体
このカード名はルール上「憑依装着」カードとしても扱う。
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:相手の墓地の○属性モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターをこのカードのリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。
②:リンク召喚したこのカードが戦闘または相手の効果で破壊された場合に発動できる。
デッキから守備力1500以下の○属性モンスター1体を手札に加える。

 

《エレクトラム》の次に出したいリンクモンスター群

使い分けることで相手の墓地のモンスターと共にリンク3《神聖魔皇后セレーネ》をリンク召喚して、リンク先を3つ確保できます。

 

そのまま維持した場合も、「ドレミコード」下級モンスターは全て守備力400なのでサーチ対象にも困りません(《エンジェリア》《グレーシア》もサーチ可能)。

 

《キューティア》&《ドリーミア》のリンク素材の組み合わせが多いはずなので、《アウス》と《ウィン》は1枚ずつ採用しておくといいと思います。

ちなみに「ドレミコード」は属性がバラバラなので《憑依覚醒》で全体強化(最大1200)もできます。

スポンサーリンク

まとめ

【ドレミコード】の相性のよいカードのアイデアまとめでした。

なんでスケールもレベルも属性もバラバラなの?

頭を悩ませましたが、少しでも構築の参考になれば幸いです。

 

【ドレミコード】の紹介記事も発売後に執筆するのでよければ見に来てください!

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました